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聖堂
2019 / 02 / 08 ( Fri ) 00:05:43
最近の入門講座では
聖堂、特に祭壇について、豊島神父様から
お話がありました。


キリストが生きておられ、
最後の晩餐の時と同じく
裂かれたパンとなって、
今も、私たちに”いのち”を
お与えくださる祭壇。


キリストが私たちのために
死んで、復活してくださったことを
思い起こすための
十字架・・・。.


等々のお話を聞きながら、


聖堂の中がいかに
“愛”に満ち満ちているかを
思いました。


まさに、
「神は、その独り子をお与えになったほどに、
世を愛された。」(ヨハネによる福音書3・16)
のです・・・・!!


でも・・・、
余りに偉大な神の愛の御前で、
わたしの貧しい思考は余りに
追いつかない・・・。


本当に信じ切っていたら、
何も、何事も恐れることはない!!!のに
と思います。が、
心はちょっとしたことで
すぐに揺れ動きます・・・。


でも、神さまはそれもすべてご存じ
のはず・・・。


なので、ただ今は単純に
幼子の心で、
神さまに感謝し、賛美を捧げたい。
旧約の詩編作者と一緒に・・・。


「すべてを治める神よ、
あなたのすまいは麗しい。
わたしの魂は あなたの庭を慕い、
心をこめて、
あなたのいのちを喜び歌う。

すべて治める神、
わたしの王、わたしの神よ、
あなたの祭壇のきわに、すずめさえ
すみかを見つけ、つばめも巣を作って
ひなを育てる。」
(「ともに祈り ともに歌う詩編」典礼委員会より





さて、今日も入門講座ありますよ。


どなたでもご遠慮なくお越しください。


そして、どなたでも、
聖堂でお祈りくださいね。


あなたも、心の奥深くに隠れておられる
キリストに出会えるかも?!
ですよ~。



Luna
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おーでぃなりー毎日
2019 / 01 / 17 ( Thu ) 23:52:09
本文:風邪っぴき◯子です
2019 に入り、一月も半分過ぎ
降誕節も過ぎ、
『年間』とつく主日がはじまりました
いつもの朝です。


朝ミサに向かうラジオでは、
阪神大震災のおきた時間
ときき、


当時、会社員だった◯子
関西にいる船や港の対応に
安全管理チームが大騒ぎだったので
いち早く大変な事態とは耳にし、
対応していましたが。
お昼休みのお蕎麦やさんテレビで
高速道路の傾く映像に
ここまでかと驚き、
エレベーターホールの公衆電話で
必死に電話する同期の姿に
震災を実感したものです。


わたしの上司は、
その映像をみて、
学生時代の恩師のおうちへ、
リュックかついで、
いけるとこまで電車でいき、
救援物資を届けにいったと
後にきき、
これがみんながこの人のためならと
言う所以だなと
ますます尊敬しました。


行動する。



さて、こんな大切な日々の一日を
大切に生きていかにゃ
とあらためて思います


去年だったか、の入門講座で
年間第一主日はないんですよ
ときいて、ええ〜!!知らなかった
と騒ぐ入門係たち


教会の祈りやってれば
わかるんですけどね
といわれ、
教会の祈りってなに?とかとか


考えもしなかったり
気づきもせずに過ぎていたことが
今、やっとわかったりする


もちろん知ってたわって方は、
傍で笑っている
そんな感じに
人それぞれに
その気づきポイントが
ちがったり、
一ミリずつ成長していける入門講座


明日もあります入門講座



〇子
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2019年初の入門講座
2019 / 01 / 15 ( Tue ) 23:11:15
アメリです。
今年初めてのブログです。
今年もよろしく
お願いいたします。



さて、今日1月13日)は今年初めての
入門講座であり、
「特別入門講座」ということでした。
(ちなみに来週もです。)


テーマは祭壇装飾についてです。
普段、何気なく見ている
祭壇の各名称が書かれた紙を
神父様から渡され、
それを各々正しい所に貼るよう
指示された入門係、
新年早々
テストされてしまいました。


中には聞いたことの無い名前もあり、
焦りました。💦
でもなんとか回答。


聖櫃、ご聖体の話のとき、
神父様は亡くなる
最期にいただくご聖体は
その人の力になると
言われました。


亡くなるとき、
人はかなりのエネルギーを
必要とするとある神父様が
言われたそうですが、
神父様自身もたくさんの方々の
最期に立ち会って、
そう実感されたそうです。


その力とは何か…。
それは『愛』です。
ご聖体は『愛』なのです。
人は亡くなるとき、
周りにいる人からも
愛のエネルギーをもらって
旅立つので、
神父様も立ち会うと
かなり疲れるそうです。


また、祭壇には磔刑(はりつけ)の
十字架があります。
多摩教会の祭壇の
真ん中にある十字架は
復活のイエスさまです。


一時、はりつけになっている
イエスさまは見るに耐えないと
言われることがあったそうですが、
私はやはり磔刑の十字架に
心惹かれます。


磔刑の十字架を見つめていると、
ふと、ある言葉が
浮かんできました。
「最も美しい遺体」
磔刑のイエスさまには
怖いとか、痛ましいとか、
それほど感じないのです。


なぜでしょう?
考えてみました。
それは「死」の向こうに
「復活」を見ているからだと
気がつきました。


いつも見慣れている祭壇を
もう一度よく見てみると
いろいろな気づきがあることを
知りました。


来週はまた同じテーマの続きです。


アメリ

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おめでとうございます!!
2019 / 01 / 05 ( Sat ) 17:10:36
xxx-akema.jpg


ご降誕と新春のお喜びを申し上げます。


明日1月6日(正確には本日日没から)は
主の公現の祝日。公現祭。
主イエス様が全人類の救い主として
公に現されたことをお祝いする日。
教会はまだクリスマスの
余韻に浸っています。


読まれる福音は
マタイによる福音書 2:1-12。


”星に導かれて” 東方の三博士が
赤ちゃんのイエス様を拝むために
プレゼントをもって訪れる物語です。


人となられた神、救い主!という
想像を絶する素晴らしいプレゼントを
頂いた私たち・・・。


博士たちが捧げたのは
黄金、乳香、没薬ですが、
私は何を捧げたらよいのかと
自問します。


感謝と賛美と、そして、
懇願 (これは外せません・・・
自分が恵みを必要とする
とてつもなく弱い罪びとであることを
自覚するためにも・・・)
かな~。 もちろん、微力ながら
とりなしの祈りも。


2019年は教皇フランシスコの日本訪問も
予定されているとか?!


良い年になりそうな予感・・
いえ、良い年になりますように!
みなさま、おひとりおひとりの上に
神さまの祝福が
豊かに降り注ぎますように!!
と心から祈ります。


本年もどうぞよろしく!!お願いします。


Luna
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そして♪神の母聖マリア♪の大祭日♪♪
2018 / 12 / 31 ( Mon ) 23:24:30
元旦は多摩教会へ
2019年1月1日
ミサは11時からです♪♪


守るべき祝日、
教会に行きましょうと
バチカンから言われている日
でもあります。


初日の出を
どこかで見てからでも
間に合う時間
新年のご挨拶まわり前に
お立ち寄りくださいませ


今年もお世話になりました
来年もどうぞよろしく
お願い致します


◯子

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ご降誕おめでとうございます♪
2018 / 12 / 29 ( Sat ) 21:53:08
多摩教会おみどうでは、
只今、ずっとずっと待っていてくれてる
赤ちゃんイエス様がおられます


え!もう、クリスマス終わったよ。
言うなかれ!
世の中的にはそうですが。
26日には「クリスマス終わったので」
という言葉を
ラジオから何度きいたことやら
カトリック教会はご降誕節にあり。


その日は終わったかもしれませんが
目下!年末モードの中も!
生まれたばかりの日数を数え、
日々感謝を祈っております。


この日曜日は聖家族を祝い、
年明け1月6日は、主のご公現を祝い
この日まで、多摩教会では
プレゼピオは置いてありまして
祭壇後ろの聖家族を見ながらの
歌ミサ


プレゼピオ、クリスマスになると、
イエス様がおかれるところが多いですが。
羊飼いたちもはかせたちも、
イエス様生まれました。じゃーん。
ってどっかから瞬間移動して、
そこにおわしたわけではございません。
遠く遠くから旅して、
天使の言葉や、
星に導かれてたどりつくわけです。
ので、それぞれの教会が、待降節から、
イエスさまを待ち望む意味で
工夫して置いているようです


で、多摩ではご公現まで♪ってわけで、
ご公現が何かっていうのは、
ミサにきてみればわかると思います


明日は聖家族


多摩教会は、今宵
キリスト教暦的には、
日没過ぎから次の日なので、
土曜日18:30の主日ミサあります
日曜は10:00から



一年の感謝をかみさまに歌いに
いらしてください。


あ、昨日、季節はずれに咲いた
お花がありまして
しかも一日花だから、
今日今いるひとしか見れない
ときき、駆けつけたお花を
年の瀬にプレゼントです
みえますかね。


xxx-1こばな


土からひょっこりお花だけ


xxx-こばな2


感謝が咲いちゃいました



◯子
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2018・祈りと聖劇の夕べ  後編
2018 / 12 / 25 ( Tue ) 21:53:06
(この記事は2018・祈りと聖劇の夕べ 前編
の続きです)

そして迎えた本番の日。
お客様が続々と聖堂に
集まってきます。
かかりんの教会以外のお友達も
たくさん来てくれています。


最初に青年Mくんのダンスがあり、
そのあとグレゴリオ聖歌と共に
神父様の入堂、
神父様のお話のあとは
葡萄の実の合唱。今年は
ラターという新しい時代の作曲家の曲を
歌いました。
指揮者のOさんものりのりで
大きくジャンプするシーンもたびたび。
歌いながら、
客席のみなさんの笑顔が見えて、
かかりんは
「楽しいな。もう終わっちゃうの、さびしいな。」
って思っていました。


合唱のあと、急いで衣装に着替えて
かかりんは舞台裏に集まった
子供たちに言いました。


「これから皆さんに聖霊がはたらいて、
すばらしいことを神様が
してくださいます。
最高の演技で満員のお客様を
感動させちゃいましょう!!」

すると、スーパーキャンプリーダーの、
かかりんの娘のマリアが
「みんな、えいえいおう、って言おう。」
と言いました。
皆で手を重ねてマリアが
「聖劇がんばるぞー」
みんなで「えいえいおう!!」

そして本番の幕が上がりました。



以前から「本番が一番上手にできるよ」と
歴代の担当者に言われていましたが
本当にその通りでした。
子供たちは全員立派に
やってのけました。
どの子も輝いています。


一番最後まで台本が手放せなかった
ヨセフも、
ほとんど練習に来られなかった
マリアも、
心配だったヘロデも、完璧です。



最後に
かかりん作詞・アレキサンダーさん作曲の
テーマ曲「星にみちびかれて」を
子供たちと葡萄の実のメンバーとで
大合唱。
大きな拍手の中、舞台は終わりました。


信徒館で、
すばらしいごちそうをいただきながら、
今年は青年たちの出し物が。
当教会がほこる
イケメンSくんの歌と共に
照明を引き受けてくれたBくん、
ヘロデの椅子を運んでくれたMくんの
かっこいいダンスが披露され、
お客様はのりのり!!
子供たちは喜んで一緒に踊り始めます。
地上の天国がそこにはありました。


体力の限界を超えて
へろへろなかかりんでしたが、
「ああ、やっぱり今年も神様が実在する
目に見えるしるしを
この目で見ることができたなあ」と
しみじみと感動していたのでした。


平成最後の祈りと聖劇の夕べ。
大変だったけど、
はかりしれないたくさんの感動を
いただきました。
やってよかったです。
でも、これ以上続けると
やっぱり死んじゃいそうなので、
来年は葡萄の実に専念します!笑


アンケートに「パンフレットに
歌詞を載せてほしかった」という
ご意見をいただいたので、ここでご紹介。


「星にみちびかれて」

♪どんなにけわしい道も
どんなに無理だと思うところも
星にみちびかれて進んで行こう

神様がいてくれるから
神様が助けてくれるから
心配ないよ
さあ顔をあげて

神様があなたに
手を差しのべてくださる
だから大丈夫
ひとりじゃないから

みこころのままに
進んで行こう
みこころのままに
みこころのままに

みこころのままに
進んで行こう
この仲間たちと
どこまでも♪


かかりん
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2018・祈りと聖劇の夕べ 前編
2018 / 12 / 24 ( Mon ) 21:49:27
2018年12月23日。
今年の祈りと聖劇の夕べが、
昨日終わりました。


今年はかかりんは
聖劇の作・演出をして、
ついでに衣装も縫って、小道具も作って、
曲を決め、照明プランを立てて、
大忙しでした。


葡萄の実の合唱にも
いつも通り参加していたので
本業の仕事の期末テストも重なり、
とにかく時間が足りません!!
朝まで衣装を縫っていて体調を崩し、
久しぶりに医者に通うほどの
大風邪をひきました。
本番は薬漬けでのぞんだので
声が出るかものすごく不安でした。


何度もやると死んじゃいそうなので
かかりんの聖劇は今年限りですが、
たくさんの感動とお恵みをいただいた
実りある期間でした。


まず
演劇部出身のかかりんが驚いたのは
全部で本読みも入れて、
6回しか練習日がなかったこと。
学校と違って教会なので
基本的に子供たちは
日曜日にしか教会にいません。
幼稚園児や低学年の子もいるので
他の日に子供だけで集まるのは
不可能。 
そして大掃除や講演会などのある日は
練習ができないのでした。


役者が全員揃う日もほぼなく、
セリフが多いので仕方ないのですが
メインキャストがセリフを覚えられず、
かかりんは不安ばかりがつのります。
ヘロデ役の子は演技力がずば抜けていて
オーディションで大抜擢したのですが、
覚えるのがとても苦手なようなのです。


ゲネプロの日の朝、ヘロデのお母さんに
「まだ全然セリフ覚えられてません」
と言われ、
ついに不安にかられたかかりんは
演出補をしてくれていた中学生の
Tくんに弱音を吐きます。

「ねえ、もしヘロデが
最後までセリフ覚えられなかったら、
Tくんマイクでセリフあててくれない?」


Tくんはその時、きっぱりとこう言いました。
「あいつは絶対できる。信じてやれよ。」


その言葉にかかりんは
雷にうたれたような感動を覚えました。
不安に負けて、恐れて、
一番大切なことを忘れていました。


信じること。


聖劇なのに。教会の出し物なのに。
ほんの小さい時から知っているTくんに
教えられました。
本当は神様がTくんの口を借りて
話してくれたのかもしれません。
かかりんはその時、
神様にお任せして信じよう、
と心に決めたのです。


Tくんは
「オレがカバーできるところはやるから。」
とも言ってくれました。
かかりんはすっかり安心しました。
ところが。


頼り切って
舞台裏を任せっぱなしだったTくんが
本番前日にインフルエンザになって
欠席が決まりました。
かかりんの動揺は
はかりしれませんでした。
本当に頭がぐるぐる回りました。
Tくんは星の照明も、大道具の移動も、
セリフを忘れた子に
舞台裏からこっそり教えるのも
全部ひとりでやってくれていたのです。


かかりんは
「神様、あなたはどこまで私が信じられるのか
試していらっしゃるのですか!」と
心の中で叫んでしまいました。


でも、かかりんは信じました。
Tくんを通して語られた
「信じてやれよ」という言葉を信じました。
(後編につづく。笑)



かかりん
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いよいよ♪ともに♪♪
2018 / 12 / 24 ( Mon ) 11:40:38
きっと君は来ない
と始まるクリスマスシーズンの
歌がありますが
きっと来るんです


昨日の2018年聖劇は
多摩教会信徒
オリジナル台本でした
よくぞこの集まる時間の少ない中、
頑張りましたっ
な入門係でもある二人が、
台本作ったり、
挿入音楽作ったり、
がんばり果てていました
こどもたちのかわいさと。
がんばりと。
大人たちのいろんな☆☆さん力も。
待降節ラストを
盛り上げてくれました


世の中の年末モードでか、
このクリスマスに、
心荒んでませんか?というひとも
みかけますが。
そういう人にこそ!
かみさまが来てくれる
かみさまが来てくださった感な、
かみさまのおめぐみを
しっかりと受け止められる。
だれかに頼りっきりな心、]
ぽっかり空いた心、
とげとげの心を、
かみさまが寄り添い、埋めて、
ならして、のびやかな、
しなやかな心にしてくれます
そんなことは、
「人」にはできないことだったりします。
人を遣ってではありますが


そっかぁ。そうやって、かみさまは、
人として、
生まれさせてくださったのかぁ。
そんなことを思いながら、
聖劇をみる。って
いいですねぇ
「お言葉どおりに
この身になりますように。」
英語にすると
Let it be to me 
according to your word


12/24・25多摩教会のごミサは、
12/24 17:00 ご降誕 夜半のミサ

12/25 10:00 ご降誕 日中のミサ
そして、その始まりには、言葉があります
いらしてください


待降節のこのひと月、
導かれて来ました。

クリスマスのもうひとつの意味、
本当の意味。
に向かって、ひとつの方に向かって。


今宵のごミサから、クリスマスのミサ。
ご降誕のごミサが始まります。
ミサに来て、心が温かくなる言葉と。
ここに来るといる仲間とつながる。
その物差しは、
世の中とはちょっと違う目盛かもしれません。
どうぞ教会にいらしていただきたいです


◯子初めて多摩教会にやってきたのは、
12/23でした。
何も知らずに、
多摩へ招かれたものとして、
3度目のC年を迎えたものとして、
この6年の間に、
「ともにいる」の意味が
深く広く果てしなくなりました


そこには、見える仲間、見えない仲間、
隣にいる仲間、遠くにいる仲間、
地球上だけでない。
「すべての人」の意味も広がります。

これが実感です


そして、今年になって、
やっとやっとイエス様がきっと来る
〇子的には得た気がします
イエスさまを待ち望むひとびとに
出逢っていただきたい
これまた実感です


ごミサでお会いしましょう
平和の挨拶♪いたしましょう♪♪


クライマックスシリーズの始まりです。
救いの始まりです


初めて訪れた時の心持ちを思い出し
あなたをお待ちいたしております
そして
かみさまをともに待ちましょう♪♪


very Merry Xmas to YOU


◯子
多摩教会で admin page top↑
クリスマス! ~ 主よ、来てください
2018 / 12 / 21 ( Fri ) 17:48:29
2018年2学期の入門講座は
先週ですべて終わりました。
参加してくださったみなさま
本当にありがとうございました。


金曜日に講座がないと
なんだか物足りなく、寂しい感じです・・。
神父様のお話を聞いたあとの
分かち合いも楽しかったですし・・ね



新年は日曜日は1月13日より
     金曜日は1月18日より
開始いたします。


また、皆様とお会いできるのを
楽しみにしています。





講座はお休みですが、
ご降誕祭(クリスマス)は目の前!!


ご降誕祭のミサが
12月24日17時、25日10時
にありますので、
皆様、ぜひ、参加してみてくださいね。


ミサはちょっと・・とお思いの方、
多摩教会では23日(日)に今年も
「祈りと聖劇の夕べ」
を開催いたします。


豊島神父様の分かりやすいお話
と素敵な合唱と子どもたちの聖劇で
ほっとするひと時を過ごしては
いかがでしょう。
ささやかながら、パーティーも
ありますよ。


教会が初めての方でも
どなたでも、大歓迎です。


多くの方のお越しを
心からお待ちしています。



Luna
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