ゴールデンウィークの星降る昼間~PartⅡ
2015 / 05 / 29 ( Fri ) 10:32:13
え~
ゴールデンウィークって
もう全然前じゃ~ん
と思った方
すみません遅すぎですが…
来年のGWのお知らせでも
ありますので手帳のご用意をば





GWも終盤の5月5日こどもの日
中野ゼロホールで
カトリック映画賞受賞式がありました。
晴佐久神父さんが
顧問司祭をつとめられる
シグニスジャパンにより選ばれた
映画におくられる賞です

映画の作り手さんの
生の声をきき、
作品もみれる毎年楽しみなひと時。





今年は、平和賞が新設され
予告画像と監督さんの
受賞スピーチに触れられました。
平和賞をいただいた監督さんは
カトリック映画賞の監督さんとは
旧知の仲間
『今回はゆずります』と話され

戦場カメラマンの方の
過去の写真を
現在のご本人とともに
旅する映画
『映画が終わった後も
まだ旅をしているような気持ちで
いました』と語られました。

平和賞受賞の電話をもらった時、
大切なご友人がかの地で
最期を迎えられていたと
複雑な思いとの結びつきも
語ってくださいました。





カトリック賞は詩のうまれるところを
映画にとるという
へ?
どうやって?と思う
びっくりな映画で楽しみにしていました

素の
作られものでない感覚
上映後のたい談は

詩人谷川さんにあいにいけて
嬉しくてたまらない
晴佐久神父さんの質問による
ビデオレターを見て始まり
当日流された部分は
ほとんど後半の一部のようで
その前がみたいと思うような

映画もたい談も
前後を奥行きを感じる時でした。





谷川さんを大好きな
プロデューサーさんのために
なんとか映画を成立させようとされた
詩のことはなにもわからない
とおっしゃる監督さんや

詩を撮りにきた映画監督さんが
詩を知らない事を面白がる
谷川さんや

自分の心に正直な表現者を沢山みた。
そして
まじりあって
時を経て
また何かが生まれていくんだなという
何か言葉にはあらわせない
ひとりでは作り出せない
つながりの妙

こうしている今が
次へ向かいつながっている
大きな大きなおっきさを
心に投げかけてくれる場でした。

自然体にまさるものはない
予定調和でない面白さ

大好きなもの
大切なひとつのものに
のめりこんでいる人間が出逢い
一方で客観的な目線を持ちつつも
批判するのでなく
戦うのでなく
受け入れあい
のびのび語っているのって
いいな~

それぞれの思いを持ちつつも
向かっている方向が
同じように見える大きな
ダイジョブ感





え?
何故『星降る昼間パートⅡ』かって?

それは
ステージにいる表現者のみなさんの
大きな視野に向けヒカル目のキラキラです
というのは
言葉が苦手なのに
ムリクリ表現者たろうとする
わたしの私的解釈にて。
失礼をば。
こんなわたしにでさえも
あんなAさんにでさえも
詩が住んでいる

とほのかな火花をくれる
自分の中に星はじける
昼間でした
この映画をみていただければ
わかりま~す


来年はどんな映画が
またたくのか

40回を迎え
大ホールに場所をうつしての開催
『日にちはおなじく5月5日
みなさん三人ずつ連れていらして下さい』と
神父さんからのアナウンスがありました。

今から楽しみにご予定おき下さい


映画ってイイですね~
それでは
さよならさよならさよなら





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パパさまより
2015 / 05 / 27 ( Wed ) 01:00:00

日々、聖霊に祈りましょう。

私たちがキリストの弟子として

歩む道を指し示すのは

聖霊です。





主よ、あなたの霊を送り、

迫害されている

キリスト者たちに

慰めと力をお与えください 。





神が沈黙を守る時はあります。

十字架上のキリストを

見つめない限り、

その沈黙の意味は理解できません。





神は常に私たちを待っています。

常に私たちを理解しています。

常に私たちをゆるしています。



教皇フランシスコ

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人類の目的
2015 / 05 / 26 ( Tue ) 01:00:00
ちょっと間があいてしまいましたが
5月8日(金)の入門講座で
神父様はこんなふうに話されました。






神は人間の進化の果てに
自由意志を生み、
その先に霊的な愛を生み、
その先に完成型を予定して
進化させている途中なんです。


人間たちがもっと進化して
全体を考える段階に
神様は私たちを導いてくれている。


自由意志を持ちながら
神と一致し、
自分を犠牲にして生きたイエス・キリストが
2000年前に生まれた。


次第に成長して行くことを
神様が人間に望んだ。


個人の救いなんてものを考えた
とたん救われない。
皆の救いを考えた時に
本当の救い、喜びがある。


皆がつながっている、
この神様に愛されている状況を
体験することで、
神様に愛されている自分に
なれていくってことですね。


この個人主義を極めた上で
人類が一致していく道を、
人間は見出していくんじゃないですか。


バグってできたガン細胞みたいな
存在じゃないですよ、人類は。


神の御心を知るってのが
人類の目的だから、
ですよね。


聖書を読むってことを、
もっと霊的な体験として
受け入れて欲しい。
そのためには
多少は熱く語る人ってのが
必要なんでしょうね。
で、救われたって喜んでいる人が、
絶対に必要でしょうね。
教会ってのはそういう所でしょうね。


イエス・キリストと共にいましょう。
イエス・キリストにとどまりましょう。





確かこの日はじめてみえた
ある青年が、
神父様のお話を
本当に気持ちよさそうに
ニコニコ笑顔で
聴いていらっしゃいました。
「お風呂より気持ちいい」と
おっしゃっていましたよ!!

熱く語る神父様から
じゃかじゃかかけられる福音シャワー。
あなたもぜひ
浴びにいらしてください。




かかりん
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あなたは救われている
2015 / 05 / 25 ( Mon ) 12:32:13
5月15日の金曜日の入門講座は、
かかりんは本業の仕事が
たてこんで遅刻してしまったので
あまりたくさんお話を記録できませんでした。


この日は、ほとんど
『Ministry』という雑誌に掲載された
神父様のお説教の解説を神父様が読んで
コメントする、という形式だったようで
とても面白かったので、全部最初から
聴くことができなくて
とっても残念でした。


そんなわけで
最後のほうのお話をほんの少し。




この世の中、
宗教でなくてもカルト化してますよ。
お気をつけください。

カルト教団から身を守るには、
自分はイエス・キリストによって
すでに救われていると
確信を持つことだ、って
ある人が言ってたんです。


これを持ってないと、
汚れた人は汚れたまんま。
いいじゃん。いいんです!!
汚れた人を救うために
イエス様が出てきてくれたんだから。


汚れてるって苦しんでる人に
あなたは救われてるって
教えてあげるんです。
この冷たくて暗い世の中に、
明るい言語を語ってあげてください。





心の病に苦しむ人たちの夏祭り、
通称「ここナツ」も、
今年の実行委員会が動きはじめました。


6月の27日には
もう多摩教会のHPにも案内が出ましたが
ミサ曲のおひろめコンサートもあります。
(5時開場、5時半スタート。
若葉台のホールです。
もちろん無料です!!
かかりんLunaさんも出演します。
ぜひ聴きに来てくださいね


今年も多摩教会は
次から次へとイベント満載で
「もう大丈夫!!
あなたは救われています!!」って
声を大にして福音を告げ知らせるべく
神様のお手伝いを
全力でしていく所存です。


あなたが来てくださるのを
心からお待ちしています。



かかりん
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聖霊の働き
2015 / 05 / 24 ( Sun ) 22:10:14
お久しぶりです、かかりんです。

二代目ケーキ番長の
Elizabethさんがおうちの事情で
しばらく入門講座をお休みされるので
その間、かかりんは
再びケーキ番長になって
毎週ケーキを焼いて行きます。

5月22日はチーズケーキ、
その前はバナナケーキでした。


来週は何にしようかな。

さて、22日の金曜日には
こんなお話がありました。






「なんにもない所だと、
ほんのちょっとの光でも
すごく目立つようにね、
聖霊の働きってのは、
その人の中でずっと導いてたり
するものなんですよ。


聖霊の働きをお話する上で重要なのは
イエス・キリストですね。
キリスト教は、この聖霊を
イエス・キリストの死と復活によって、
決定的にもたらされたと信じるわけですね。


ある時、神が全人類に
ご自身の愛を決定的に表そうとして
イエス・キリストをおあらわしになった。


イエス・キリストの愛を知れば、
神がどれだけ人々を愛しているかよくわかる。
イエス・キリストが生きた33年間に、
イエスに出逢った人々は
皆よくわかったわけですよ。
『これは神様だ』って。


十字架で亡くなったあと、
このイエス・キリストにおいて
神がご自分をあらわした。
それを教会がそのまま引き継いだ。


教会を見れば神がわかる。
聖霊降臨は教会の誕生日。
キリストの働きは
すばらしい働きだったわけですけど、
イエスの死後は
弟子たちが
そのすばらしい働きを受けとめて、
イエス・キリストに
満ち満ちてあふれてきた。

キリストのように、
キリストとひとつになることで、
100%とまではいかなくても
そこからあふれる神様の愛を
我々も人々に
伝えることができる。
それを助けるのが聖霊の働き。」





聖霊降臨祭を前に
こんなふうに語られました。


それから、神父様は
入門講座新学期に見えたある方の
お手紙を皆さんに読んでくださいました。
今はお仕事がお忙しいそうで、
でも6月になったらぜひまた行きたいです、と
書いてくださったKさん!!
お待ちしています。
ぜひいらしてくださいね。


そしてもちろんKさん以外の皆さまも。
いつでも私たちは
心からあなたをお待ちしています。



かかりん 
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主の昇天
2015 / 05 / 20 ( Wed ) 10:39:55
5月15日(金)入門講座より





『天とは
宇宙万物をつつみ、
奥深くまで沁みとおって
支えているもの。

天は森羅万象をつつむ
超越的な広がり・・・
宇宙より大きく、
素粒子より小さい。
あらゆるものを
時間や空間を超えて支えている。

天は
すべての人の内に
宿っています。

天があるから地がある。
目に見えない天が
目に見える地を支えている。



天は地に向かって語りかけ、
天に招いています。
今はまだ完成に向かっている
プロセスだから、大丈夫と。。

お腹の中にいる赤ちゃんに
お母さんが語りかけるように。

「大丈夫よ。
早く会いたいわ。」

・・・赤ちゃんは外を見たことがない。



天からの語りかけを100%生きた
イエス・キリストは
復活の主として天に昇って行きました。
(昇天と復活はほぼ同じ)
そして、
その道を我々に教えてくれました。

天に昇られたイエスは
生前生きていた時よりずっと
私たちの近くにおられます。
普遍的、永遠、神秘的な主となって
共におられます。

そのことを祝うのが「主の昇天」です。

復活し昇天したイエスは
時間も空間も超えて、
今も、この入門講座においても、
働いておられるのです。』





次は「聖霊降臨の祭日」ですね~^^。

『神の右の座に着かれた』イエス様が
お一人おひとりに聖霊を注ぎ、
導いてくださいますように!!

聖霊、来てください。


Luna

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パパ様より
2015 / 05 / 16 ( Sat ) 21:20:40
周りの人の失敗をゆるすのは、
なぜこうも
難しいのでしょう。
イエスが私たちの罪を
負って下さったことを
忘れてしまったのでしょうか。



親切に生き、
たとえ人々が私たちを
愛していなくとも、
あらゆる人を
愛すことを学びましょう。



自分の生業を稼げなくなると、
私たちは
自分の尊厳を失います。
これは今日、
特に若い人にとって
悲劇となっています 。



ご聖櫃の前で一時を過ごすのは
よいものです。
私たちを見つめる
イエスのまなざしが感じられます 。



教皇フランシスコ

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真理はあなたたちを自由にする
2015 / 05 / 15 ( Fri ) 00:30:48
2015年5月8日入門講座
晴佐久神父のお話から。





「この入門講座は、
真理を求めて
一緒に旅をしているような集いです。」



「人は
皮膚の内側だけの存在ではない。
人は、
自分のまわりの空気がなければ
一瞬も生きてはいけない。

みなさん
どれだけの人に
愛されて
生きてきましたか?
私たちは
全部つながっています。

キリスト教は、
全歴史に及び
空間さえも越えている。
そういう感覚になったとき、
あなたは、すでに、
救われています。

皆がつながっている
愛されている状態を
ともに
体験することで
自分のあるべき姿に
慣れていくのが
教会です。

人類は、
あまりに個人主義になりすぎたけれど、
これを極めたから
より愛し合える。
人類が
一致していく道を
生み出していける。

真理を知ると、
自由になる。
真理は、福音。
真理にふれると、自由になる。

真理を、“語り合う”。
福音は
“個人”ではない。
“つながり”のなかにある。」



「イエスに会うのは、
神に会うこと。
私たちは、
神の愛を
受けるために
存在している。

理屈で学ぶのではなく、
キリストの愛にとどまっている人たちに
加わって
体験してもらうのが
入門講座です。」





『わたしの言葉にとどまるなら、
あなたたちは本当にわたしの弟子である。
あなたたちは真理を知り、
真理はあなたたちを自由にする。』
(ヨハネ8-31)
いつも
神のみ言葉を求められますように。


神に感謝!


Elizabeth♪
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人類は進化の途中
2015 / 05 / 14 ( Thu ) 00:18:57
~初めての方々に~
2015年5月8日入門講座での
神父様のお話から。





神様のなされることは、
人には、
わからない。

神は、
人にとって
一番良いことを
してくださる。


昆虫は、
全体の利益のために動いている。

人間だけは、
自由意思によって
全体より自分のことだけ考える。

なかには、
自由意思を持ちながら
全体のためを考える
マザーテレサのような人も現れてくる。
自分を犠牲にしても
他のために尽くす人。

本当はしなくてもいいことを
するのが人間。
動物は、
本能のみ。

人間は
進化の過程。
完成形のキリストを
神は、
2000年前にこの世界に現わした。

わたしたちは
イエス・キリストにまで
導かれていく途中です。
進化していくこと。
成長していくことを
味わう楽しみを、人類に与えている。

人類は、
よりよい者にむかって成長していく途中。

神は
驚くほど具体的に
一人ひとりの人生について
考えてくれている。

私も神学生のころ、
この世界の苦しみの意味について
すごく考えて、勉強して、
すごく落ち込みました。
でも、
考えつくしたことには意味があった。
信じることに飛躍した時
救われた。






『わたしたちは皆、
神の子に対する信仰と知識において
一つのものとなり、
成熟した人間になり、
キリストの満ちあふれる豊かさになるまで
成長するのです。』
(エフェソの教会への手紙 4章13節)

神に信頼して
みことばを求める
心と時間を
与えてくださる
神に感謝!



Elizabeth♪ 
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自主規制
2015 / 05 / 13 ( Wed ) 18:00:00
5月8日(金)の入門講座で、
神父さまは
「仲間と楽しく飲み明かした翌日は
自己嫌悪に陥る」と言った
真面目そうな青年ほか、
新しくいらした方の質問に答える形で
お語りになりました。

印象に残ったことを少しご紹介いたします。






『人はものすごい自主規制で生きている。

晴佐久神父を見習うべき。
自己嫌悪・・・しないわけではない
でも、0・5秒で済ませる。
それも、恥ずべき自分を10回20回と
繰り返し繰り返し体験し、
それでも、神は自分を愛していると
体験的に知っているから。

自主規制は思い込み。

自主規制によって、
人は人を裁いています。

昨日のグダグダした自分は
何点だったか、などと、
いちいち点数をつけるな。
自分の点数を上げるのが
人生ではありません。
良いことがいっぱい起こっています。

皆さんは絶対傲慢にはなりません!

自分を責めすぎでいるだけです。』


『自由意思を持ちながら、
自分を完全に犠牲にしたイエス。
人間として初めての完成形が
イエス・キリスト。
人類はこのイエスの方向に
進化していくよう導かれている途中です。』


『胎児の生にも意味があります。
一瞬は永遠。
神さまがお忘れになること
はありません。
永遠、無限なる神の愛を
信じましょう。』






まずは、ありのままの自分、
欠点だらけの自分が
どんなに神さまに愛されているか、
を体験的に知り、
信じることが大前提なんですね~。

今週の主日の福音も
「父が私を愛されたように、
わたしもあなた方を愛してきた。
わたしの愛にとどまりなさい。」(ヨハネ:15・9)でした。

神父様がおっしゃるように、
『人類は進化の途中」であり、
ベクトルはイエスの方に向いている』

のであれば、

全能、永遠、無限の愛のお方である
神さまを信頼して、
そのいつくしみ深いみ手に、
自らの進化(あるいは退化?も、
委ねることにいたしましょう・・・





昼寝大好き、Luna 

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ゴールデンウィークの星降る昼間☆
2015 / 05 / 12 ( Tue ) 09:46:50
GWいかがお過ごしでしたか?


多摩教会は
毎年恒例になってきた
ギターコンサート


今年は
カノンから始まり
五重奏のギターで
素敵なお昼下がりでした。


聴いてる方々の
ほほえみを湛えたお顔が
印象的でした


曲間の素敵なお話に
また心がほどけホッとするひととき。


『このコンサートは五回目になりました。
ただ楽しむコンサートではなく、
被災地の方を思うコンサートです


私たちも韓国から
日本のみなさんのために
ココにきました。
日本の被災地だけでなく
今ネパールでも
大変な思いをしているひとがいます。
ココに集まったみなさんも
自分のことだと思って
なにかをして下さい。』
という内容のスピーチに続き
アンコールに日本と韓国を結ぶ
作曲家の方の曲


そして最後は
みなさんとともに
歌って終わりたいと思います。
曲が始まると
みなさんがうたってくださるでしょう…
と。


さて
なんの歌だと思われますか?

なんだろ?なんだろ?と思っていたら

低~い静かな
大地の夜明けみたいに
美しい音が降ってきました。

みあ~げて~ごらん~
夜の~ほ~しを~

そして
さわさわとそよぎ重なる緑の葉のように
静かにまたたく星のように
小さな声でささやく歌声に
歌声がかさなり
ひとつの素晴らしい祈りが
広がっていきました。


ささやかな幸せを祈る
名もなき僕らの願いが
ひとつになった祈りの歌が
染み渡ってひろがってゆくのが
見えるようでした。
またひとつ心根を支える音が増えました。
ありがとうございました。





ささやかな幸せ
さわさわと煌めく
5月の多摩教会
まだお聖堂にはその祈りの星屑が
ちりばまっていそうに幸せな
祈りの空間へ


緑のさくらんぼを見上げながらお越しください


いつもいつも祈ってます



○子
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聖母月
2015 / 05 / 07 ( Thu ) 21:56:40
五月はマリア様の月・・・。

b-とマリア新緑


連休も終わり
入門講座は明日から
また本格的に始まります。

みなさま、是非、お越しください。
マリアさまと共に、
お待ちしております。


Luna
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パパ様より
2015 / 05 / 01 ( Fri ) 16:22:49
b-michi.jpg

「わたしは道であり、真理であり、命である。」(ヨハネ 14-6)



非常に多くの問題を前に、

中には深刻なものがあっても、

神の無限の愛に

私たちが希望を失いませんように。



教皇フランシスコ
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