晴佐久神父様謝恩会
2016 / 03 / 28 ( Mon ) 22:25:50
a-1万年筆a-2万年筆


3月27日の御復活祭の日の夕方、
入門係による
晴佐久神父様の謝恩会が行われました。





かかりんは、でもこの日、
娘の高校の吹奏楽部の
最後の定期演奏会があり、
(娘は3月に高校を卒業しました)
謝恩会の集合時間には
3時間半も遅刻してしまったので
もう終わってるか、
神父様と数人しか
残ってないんじゃないかとか、
うっかりしたら
誰もいなかったらどうしよう、とか
いろいろ心配しながらの到着でしたが


信徒館の扉を開けると
係がひとりひとり、
神父様への
感謝の言葉を話している
真っ最中で
またその言葉が
みんなひとことでなく、
語る語る!!


そんなわけで
かかりんもゆっくり謝恩会を楽しむことができました。


かかりんは、演奏会後、
教会に急いで来る途中で
同じ部活の3年生のお母さんに声をかけられて
走っている理由を聞かれたので
「カトリックの信者で、
これから教会に行くところなんです」
と答えたら、
教会に興味がありそうだったので、
誘った話をしました。


6年と半年ほど、
毎週晴佐久神父様の
福音を聞き続けて、
かかりんの中は福音がいっぱい。
なぜか出逢う人に自然と
福音を語る機会に恵まれまくり、
教会に誘う誘う。


自信がなければ誘わないけど、
かかりんは、多摩教会は小さな天国で、
福音は人を救うって知っているので
自信を持って声を出します。


神様が、かかりんの口を使ってくださるので、
「何かいいこと言わなくちゃ」
なんて考えません。
神父様がまいた福音の種は
多摩教会中の信徒の中で
今、花を咲かせつつあるのです。


だから、神父様が異動になっても、
多摩教会の福音の泉は
涸れないと信じています。


最後に神父様リクエストの万年筆を
係みんなでプレゼントして、
お祈りをして、
謝恩会は終わりました。





神父様に出逢って、
かかりんは人生が変わりました。
我が家のメンバーも
大きく変わったと思います。
神様に出逢わせてくれて、
たくさん福音をまいてくれて、
ありがとう。
今、とってもしあわせです。


異動されても、ずっと仲間。
福音宣教最前線でこれからも
種まく人であり続けますから、
時にはまた一緒に
お仕事させてくださいね。

神父様に出逢えて、
奇跡のような6年半を過ごせて、
本当に良かった。
出逢ってくれて、ありがとう。


神様に、感謝。



かかりん

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すばらしい教会家族へ
2016 / 03 / 28 ( Mon ) 13:30:47
a-教会家族

すばらしい教会家族へ

晴佐久 昌英



2016年3月27日
御復活祭の日に
入門係の皆さんから
謝恩会の席上
記念品を戴きました。


PILOTの極太万年筆です。


サイン用に使っていたものが
壊れてしまっていたので、
本当にうれしいです。

今、そのペンで、初使いとして
この文章を書いてます。


7年間苦楽を共にした
入門係との別れはさみしいですが
今日謝恩会席上の皆さんの
ひとりひとりの挨拶を聞いて、
このすばらしい教会家族は、
これからも多くの人を救うだろうと
確信できてうれしかったです


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洗礼式リハーサルと追悼ミサ
2016 / 03 / 21 ( Mon ) 03:05:32
3月20日の日曜日、
ごミサ終了後に、
洗礼式のリハーサルが行われました。


今のところ38名の同期になる人たちが
緊張した面持ちで座られる中、
一年に一度の行事なので
神父様も入門係も
「こうだっけ」「ああだっけ」
「やっぱりやめます!!
こうしてください!!」などと
右往左往しながら
なんとかリハーサルは終わりました。
訂正が多くてすみませんでした。


受洗者の皆さん、手順わかりました?
・・・わからないですよね~。
わからなければ
当日入門係に聞いてくださいね~。





そして、午後3時からは、
今年受洗されるTさんご夫妻の
息子さんの一周忌の
追悼ミサが行われました。


かかりんは始まる直前まで
受付にいたのですが、
それはたくさんの方がいらしてくださって、
亡くなられたSくんが、
どんなに周囲に愛された人だったのか
どんなに多くの人がその死をいたみ、
悲しんだかがよくわかりました。


美しいミサでした。
明るい光にあふれた聖堂で、
いつにも増して、
力を込めて福音を語る晴佐久神父様。
時々涙をぬぐいながら、
でも笑顔で頷きながら
福音を聞いてらっしゃる
Tさんご夫妻。
時々涙ぐんだり、
神父様のお話にちょっと笑ったりされる
親族の方やお友達の皆さん。
混声合唱団の歌声
イケメンSくんの、
「ごめんね。でも、ありがとう。」
と言う声が聞こえたと思いました。


追悼ミサのあと、
かかりんのフルートデュエットのパートナー
「みかんちゃん」ことT夫人が
すごくさわやかな笑顔でいらして、
ああ、ミサでSくんに会えたんだなあ、と
かかりんもすごくうれしくなりました。


ミサのあとは、
多摩教会自慢のカフェオアシスの
コーヒーサービスも始動して、
あたたかな雰囲気の中で、
追悼ミサは終わりました。





やっぱり多摩教会は
小さな天国みたいだなあ、と
信徒館でコーヒーを飲みながら
おしゃべりに花を咲かせている
たくさんの方々を見ていて
改めてそう思いました。


さあ、いよいよ今度の土曜日は
洗礼式です。
Tさんご夫妻を始め、
受洗されるみなさんの、
一生で一度の洗礼式。
天国のSくんも
大きな天使の羽のついた姿で
この式を見守ってくれていると思います。
Sくんは、今年の受洗者たちの
守護の聖人ですね。


すばらしいみこころが、
たくさん行われる夜になると思います。
どうぞお楽しみに。



かかりん
多摩教会で admin page top↑
2015年度・入門講座終了
2016 / 03 / 20 ( Sun ) 20:48:46
こんばんは。かかりんです。
カトリック多摩教会の
2015年度入門講座は
全て終了しました。


2016年度、
豊島神父様をお迎えして
新たに入門講座もスタートする予定ですが、
まだ何曜日の何時からになるかは
豊島神父様がお決めになるので、
決まり次第またお知らせしますね。





さて、2015年度最後の
金曜講座、と言っても
晴佐久神父様はいらっしゃらない
わかちあいですが、
30人近い人数で
おおにぎわいで行われました。


金曜名物?のごちそうも山盛り!!
かかりんは小豆ケーキと
チキンライスを持参しました。
両方売り切れて良かったです。


おいしいごちそうをいただきながら、
ひとりひとり自己紹介をして
そろそろ時間かな…という頃に
なんと
晴佐久神父様も参加してくださって
名残惜しそうに(?)
おしゃべりに加わってくださいました。


多摩教会には20代のための青年会と、
30~40代のための後期青年会
(名前が変わるらしい)はあるけれど、
50代以上の人の会が
今現在ないのですが、
それを作ろう、という話が出て、
最初『キビシイ会』
なんてヘンな名前がつきそうだったので
かかりん
「どうせなら『おいしい会』がいいなあ。」と
ぼそっとつぶやいたら
神父様が
「おいしい会!!いいじゃない、それ!!」と
くいついてくださって、
半世紀以上生きた人しか入れない、
いつも集まっては
おいしいものを食べる会を作ろう、
なんて
おいしそうな話で盛り上がりました。笑


そんな中、「最後に何か質問は?」と
神父様がおっしゃると、
「初恋はいつですか?」という
レアな質問をする新受洗者がいてくれて、
どうやら神父様の
ちゃんと両想いだった初恋は、
20歳ころだったらしいですよ。
お相手はどんな方だったかまでは
教えてくれませんでしたが。


そしていよいよ、最後になって、
神父様のお祈りで、2015年度の、
そして多摩教会での
晴佐久神父様最後の
金曜講座が終わりました。





神父様、たくさんたくさん、
福音をありがとうございました。
求道者だった時の半年弱と、
入門係になって6年、
晴佐久神父様が多摩教会でなさった
7年間の金曜講座に
ずっと参加していたのは
かかりんだけだと思います。
すばらしい奇跡を福音が起こすのを
身近で見ることのできた
すばらしい恵みに満ちた
7年間でした。


神父様が上野浅草教会で
はれれ旋風を巻き起こして
福音がたくさんの奇跡を起こすのを
確信しています。


身体には気を付けて
お元気でお過ごしくださいね。
これからも多摩教会を
見守っていてください。
きっと、
福音の花畑を咲かせ続けますから。




かかりん 
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2015年度入門講座
2016 / 03 / 16 ( Wed ) 11:43:17
3月18日(金)、19日(土)をもちまして、
カトリック多摩教会2015年度入門講座は
すべて終了いたします。


これまで、いらして下さった皆様、
本当にありがとうございました!!





なお、18,19日は両日とも、神父様不在です。
(両日とも、間に合えば、最後のほう、
ちょっとだけ顔を見せくださるそうですが。)


入門係がお茶をご用意して、
お待ちしておりますので、
ぜひ、一緒にお話ししましょう。
洗礼式に関して等、
何か質問がありましたら、
ご遠慮なく、お聞きください。
神父様のように、いかなる質問にも答えられる、
というわけにはいきませんが、
答えられる範囲で、お答えいたします。





晴佐久神父様が異動なさっても、
入門講座はもちろん続きます。



4月からの担当は豊島治神父様。


晴佐久神父様とはまた違った魅力で、
皆さまを『福音』の世界に
導いて下さるでしょう。

どうぞお楽しみに~





・・・と、その前に、洗礼式!


晴佐久神父様による多摩教会での
最後の洗礼式!!
名残惜しいですね~。
きっと、生涯心に残る、素晴らしい洗礼式に
なることでしょう。


入門係はもちろん、教会家族みんなが
新受洗者のために祈っています。、


洗礼をお受けになる方、
神様からどんな恵みを頂けるか、期待して、
わくわくしながら、安心して
お待ちくださいね~。



Luna
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“あなた”に話したい
2016 / 03 / 15 ( Tue ) 13:38:10
2016年3月11日(金)入門講座での
晴佐久神父のお話から






「『あなたに話したい』というのは
最初の説教集のタイトルですが、
福音を語るときの姿勢
です。


“あなたに話したい”
の反対語は
“わたしが話したい”。


“あなたに話したい”と
“わたしが話したい”では
動機が違う。


“わたしが話したい”では
“わたし”の意見
“わたし”の主張
“わたし”のおしつけ。


“あなたに話したい”では
“あなた”
が、ちゃんといる。
“あなた”が、
何を感じているのか
何を求めているのか
ちゃんと考えて。
この人に
何を、どのように、
いつ伝えたら伝わるのかを
考えたら、
今、言わない方がいい場合もある。


100歩譲って
今は反対のことを言わなくては
いけないことすらある。


生きた“相手”がそこにいる。



『愛』っていうのは
“あなたを愛したい”
のであって、
“わたしは愛したい“
ではないはず。


そういう想いがないと
福音なんて、伝わらない。


“あなた”に
“10”話して頂いたうえで、
“わたし“が
“1”話すくらいでないと。」



「1日に6人とか
2日で10人とか面談して
ずーっと話を聴きつづけていると
その人が
何にとらわれているか
見えてきます。


“あなた”に向かい合った時、
その人が
本当に求めているものが
見えてくる。


ちゃんとつながれば、
流れる。
つながらないのに伝えるから、
押し付けになる。


だれでも、ちゃんとつながったら
流れます。
聖霊が働いて。


力を抜く。
無心になる。
自分の無力を受け入れる。
“力を抜いて水に浮け”
ですね。」







この日は、晴佐久神父が語る
金曜入門講座の最終日。
約40人が集まり、
お話の後の食事会は、
家族のような
団らんのひとときとなりました。



晴佐久神父様
ありがとうございます
語られた福音は
私たちのなかで灯となり、
つぎの“あなた”へと輝きを
伝え続けますから 
だいじょうぶ!



“主のすべての業は、
なんと見事なものであろうか。
目に映る小さな火花に至るまで。
これらすべてのものは
永遠に活動を続け、
すべての必要を満たし、すべてに応じる。“
(シラ42:22-23)



神に感謝!

Elizabeth♪
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18日もやってます!!
2016 / 03 / 14 ( Mon ) 19:40:27
3月11日、
晴佐久神父様の金曜講座は修了しましたが、
みなさま~、18日も
私ども入門係は出勤(?)し、
皆様と食卓を囲むべく、食べ物とお茶を用意して、
お待ちしておりますよ~。
ぜひ、おしゃべりしにいらしてくださいませ。
もしかすると、終わりごろに神父様も
ちょっとは顔を出すかも、
とも口走っていらっしゃいましたし。
確約はできないですけど。






さて、13日の日曜日は
かかりんの所属する地区が典礼当番で、
かかりんは先唱の担当でした。

晴佐久神父様をこの場所から見るのは
もうこれが最後・・・と思うと
典礼聖歌を歌いながら
ちょっと涙ぐみそうになりましたが、
泣かずにがんばりました。


今は、洗礼志願者のための
祈りと按手があるので、
通常の司式と内容がちょっと違っていて、
どのタイミングで「お立ちください」って
言うのか迷っていたら
神父様が手をひらひらさせて、
「立たせて」って目で合図してらして、
「ああ、神父様と目で話すのも
これが最後かなあ」、なんて思って
感慨深かったです。


共同祈願の時、
それぞれの共同体のための祈り、
というところで
かかりんは、こう祈りました。
(原稿を作っていたわけではないので、
だいたいこんな感じで。)



「7年間の時を経て
上野・浅草教会に異動される
晴佐久神父様が、
健康に恵まれて、
ますますたくさんの福音を
告げ知らせることができますように。」



「多摩教会の私たちが、
豊島神父様をお迎えして、
今まで以上に福音を
告げ知らせることができますように。」


晴佐久神父様がいらっしゃるうちに、
皆で心を合わせて祈りたいことだったので、
たまたまこの日の典礼当番だったのが
神様からのプレゼントのように感じました。


神様、
晴佐久神父様が
お元気で、ますますたくさんの人たちに
福音の花を咲かせ続けられるように、
お守りくださいね。そして私たちが
荒れ野のオアシス・多摩教会を
ますます豊かに開かれた教会にしていけるように、
どうぞお守りください。





多摩教会に行ってみようかな、
と思ってくださっている皆様。
私たちは、これからも変わらず、
あなたを心から大歓迎いたします。
どうぞいつでもいらしてくださいね。
とびきりの笑顔で、お待ちしています。




かかりん 
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最後の金曜講座
2016 / 03 / 13 ( Sun ) 23:16:04
2016年3月11日、
多摩教会での晴佐久神父様による
最後の金曜入門講座が行われました。






金曜日の洗礼志願者この日は10名と、
おなじみの人も、すごく久しぶりの人も、
さまざまな顔ぶれ総勢36名で
にぎやかに行われました。


お話は1時間ほどで終えられて、
あとは洗礼志願者の質問コーナー。
おひとりおひとりにていねいに答えられて、
21時に講座は修了しました。





この日は、
先週こっそり皆さんにお願いしてあったので
「神父様へありがとうの会」を、
すばらしいごちそうの山と共に
行うことができました。


新じゃがの煮物、混ぜご飯、紅茶豚、
麻婆豆腐、鶏のから揚げ
フルーツ、お赤飯、スープ、ロールケーキ、
ああ、あと何があったでしょう。
たくさんすぎて思い出せません。


かかりんはサツマイモのパイを
2台焼いて行きました。
そのうちのひとつに
7本のロウソクを立てて、
「7年間ありがとうございました!!」と
お出ししました。


b-のはれれ1最後

b-のはれれ2最後


みんなで豪華な食卓を囲みながら
神父様が感無量の表情で
ちょっと涙目でいらっしゃって、
それを見ると泣き虫かかりんが発動してしまうので、
何度も目をそらしてしまいました。


神父様。
この日の食卓を囲んだメンバー36人のうち、
かかりんが数えた限り、
30人は神父様が洗礼を授けたり、
転会してきたり、
この春洗礼を授かる人々でした。


神父様が多摩教会でまいた福音の種は
こんなに立派に育って、
見事な花を咲かせています。


晴佐久神父様の語る福音に呼び寄せられた
教会家族たちが、笑顔でおしゃべりしながら
おいしい食事を共にしている様は
本当に天国のようでした。





神父様が異動されても、
きっとこの天国を守って行きます。
そして福音の種を、私たちもまき続けます。


あなたがいてくれて、
あなたに出逢えて、本当によかった。
ありがとう、神父様。
神様に、感謝。




かかりん





★ 入門講座、今週金曜日(18日)と土曜日(19日)は神父様不在ですが、
        あります。ひょっとして、間に合えば、
        神父様もお顔を見せて下さるかも?だそうです。

        ただし、日曜日(20日)は洗礼式リハーサルのため、ありません。

        ご了承ください。

        Luna


  
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愛が掟
2016 / 03 / 09 ( Wed ) 12:00:19

たとえば
宇宙が泰然としてある
ような
揺るぎなさ


神の国の掟は
「愛」


b-ai.jpg



3月の初金ミサのおはなしの中から。



かなぶん

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晴佐久神父の置き土産
2016 / 03 / 04 ( Fri ) 00:06:59
先週の日曜日、販売に先立って、一足先に
晴佐久神父脚本・演出の
聖劇ミュージカル「みんなの家」の
DVD完成披露試写会が
多摩教会で行われました。





昨年末に生の舞台を観劇して
とても感動しましたが、
再度DVDで観ると、
やはり良いですね~。
みんな同じところで爆笑し、涙し・・・。
申し訳ないほど涙もろくない私も、
さすがに最後のS君の熱唱には
グッときてまいました。


劇中歌がどれも
心に沁みる素敵な歌で・・・
子羊ちゃんたちが可愛くて!!
そして、かかりんさん、
はまり役でございました~!!
しっかり、みんなの笑をとってましたね~^^。


教会家族にしか作れない、
とっても温かい素敵な作品となっておりますので、
みなさま、是非、お買い求めくださいませ。





鑑賞会の後は、聖堂で、
主役のSくんと音楽班有志による
ミニコンサートのおまけつき♪


最後に、
多摩教会のテーマソングになりそうな
晴佐久神父作詞、S君作曲の劇中歌を
みんなで合唱して終わりました。


その楽譜、いつの間にか
青いファイルの聖歌集にセットされていて、
神父様も 、みんなも
 “びっくりぽん!”でした。



Luna
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