パパ様より
2016 / 10 / 31 ( Mon ) 15:15:34

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シリアの和平のために祈りましょう!
2016 / 10 / 30 ( Sun ) 14:45:02
「“2016年10月31日(月)に
シリアの和平のために
教皇とともに祈りましょう!“

国際カリタスは
全世界のカリタスに
呼びかけています。
ぜひ、皆さんも祈ってください」
と、豊島神父は
10月28日(金)の
入門講座で語られました。


10月31日に、
教皇フランシスコは
スウェーデンで行われる
宗教改革500年行事に出席し
シリアの和平を祈る
エキュメニカル(超教派の)合同礼拝に
参加されます。


シリアでは
現在国内で650万人が避難生活を
450万人が国外に難民として
避難しており、
教皇様は
混乱が続くシリアの和平のために
しばしば
メッセージを発表されてきました。


教皇フランシスコと心を合わせて
シリアの和平のために
個人で、共同体で
祈りを捧げることが、今、
求められています。


カリタス・ジャパンの
ホームページでは
教皇フランシスコによる
ビデオメッセージも観られますよ!





~シリアの平和を信じる者の祈り~

全人類の父である主なる神よ
すべての人とその国の指導者の
心を変えて下さい。
国々の間に
正義と愛と公正さが大切にされる
土台が築かれ
平和がもたらされますように。
平和のいぶきを
シリアの人々と私たちに
注いでください。
すべてのいさかいが終わり
地上に平和が訪れるまで。

アーメン



神に感謝!
Elizabeth♪
「入門講座」で admin page top↑
ロザリオ
2016 / 10 / 29 ( Sat ) 23:45:56
カトリックでは
10月はロザリオの月です。

ということで10月28日の
入門講座の最後は
ロザリオ
についてのお話でした。





ロザリオの祈りは
一環唱えるとと約30分ぐらい。
一日の1/50の時間です。


ミサと
色々な雑事に追われてしまう
日常生活の間の
ギャップを埋めるための道具として
どんどん使いましょう。


ロザリオは消耗品です、とも。
いつでもどこでも
お祈りできるように
豊島神父さまのポケットには
いつも108円!のロザリオ
忍ばせてあるそうですよ。





もし壊れたら
そのロザリオは
どうしたらいいのでしょう、
と質問した方が
いらっしゃいました。


そうですよね。悩みます。
神社やお寺では
お焚きあげというのが
ありますが…。


やさしい豊島神父さまは
「大量じゃなければ
引き受けます」と
おっしゃってくださいました。





私も受洗のときにいただいた
大事なロザリオ
しまい込まずに
どんどん使います!



ドングリ
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教会は、何するところ?
2016 / 10 / 29 ( Sat ) 00:00:48
2016年10月28日(金)入門講座での
豊島神父のお話から





「教会は
何をするところでしょう?

ベネディクト16世教皇の回勅
『神は愛』の25番によると
第1に
神の言葉を告げ知らせること。
”宣教“
あるいは
”証し(あかし)“です。


第2には“典礼”
秘跡を行うこと。
心の中にある思いを
動作・言葉で表現することです。


第3に“奉仕”
愛の行為を行うこと。
全世界的な広がりがある
カトリック教会では
全世界的な奉仕を国際カリタスが
担っています。」


「この3つがあるから
教会は、2000年間続いてきた。
この3つがなければ
教会とは言えません。」


「かつて寺西神父から
“教会は
秘跡と隣人愛を大切にしていれば
だいじょうぶ“
と教えて頂きました。」


「一人ひとりの信仰生活も
秘跡と隣人愛を
ちゃんとしていれば
だいじょうぶです。」


「でも、この3つも
たまには軌道修正が必要。
11月20日(日)の
荘保共子さんの講演会では
“奉仕”について
大切なお話が聞けますよ。」





11月27日からは待降節が始まります。
待降節第1主日のテーマは
つねに
“目を覚ましていなさい”
なのだと、教えて頂きました。
忘れないように、
いつも目を覚まして
イエス様を待ち望んで
いられますように!





神に感謝!
Elizabeth♪
「入門講座」で admin page top↑
熱く語られて
2016 / 10 / 28 ( Fri ) 16:59:44
2016年10月25日(火)に
大阪・釜ヶ崎の『こどもの里』の施設長
荘保共子(しょうほともこ)さんのお話を
伺う機会がありました。


『こどもの里』のドキュメンタリー映画
『さとにきたらええやん』は
今年の文化庁優秀賞を受賞しています。
11月13日にはカトリック多摩教会でも
上映会をする予定です






荘保さんは
現代の子どもたちの貧困の現状
についてお話しされ、
教会は、“居場所”になることができる
と、語られました。



40年近く前から、西成区で
子どもたちと生きてきた半生に
圧倒されました。
その生き方は、“蟻の街のマリア”と
呼ばれた尊者北原怜子さんを
思い起こさせます。

 
“地域に開かれた教会”
地域とつながり、“居場所”となる教会を!
と熱く語られて、
こちらも心が燃えるようでした。





11月20日(日)には
荘保共子さんの講演会も、
カトリック多摩教会で行うので、
もっといっぱいお話を伺えるのが
楽しみです




神に感謝!
Elizabeth♪
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み手の中で・・・
2016 / 10 / 28 ( Fri ) 00:38:23
10月21日(金)入門講座午後コース
より、心に残った言葉で、
夜の講座とダブってないと
思われるところを
集めてみました(^^♪

ダブってたら、ごめんなさい、です。





「私は門である。」(ヨハネ10・9)について。

神様は死という門を通った後も
その先を
きちんと用意しているよ。

死ぬことは怖いことではない。
終わりではない。
ピンチ、不安、死、絶望、
生きづらさも、
そこで終わりではありません






「私は道であり、真理であり、命である。」
(ヨハネ14.6)について
   
自分の人生は自分の一本の道。
あなたの道はあなたしかいない。
あなたの道に誰も道連れはできない。
あなたの道をわかっているのは
キリストのみです。





神様のことば(聖書の言葉)は 
わからない、か、
ドンピシャかどっちか。

わからないことも、いつか、
わかるようになる。

せっかちな人は
一分一秒でも自分で支配したい。

時間も神様のみ手のうち。

神様の手に乗っかれば、
神様の時間で働いてくれる。
神様はスピードさえ把握しています。


           

好き、という感情は
3週間しか続かない・・?
感情で始まったことは
長続きしない。

頭で始まったことは
せいぜい3年くらい・・・?

信仰は生活です。

神を100パーセント知るのは
神でない限り無理。

知る努力は必要だが、
神を身体全体で感じるには
触れていただかないと。

神に触れる場が秘跡です。





『聖体の秘跡』について。
生きていくには食べなきゃいけない。
ご聖体、神様の体を食べて生きる。

人は食べられなくなり、
飲めなくなると、
最後は自分の体の中の脂肪を食べ、
自分の中の水分を摂って生きる。
(老人ホーム付き司祭として
8年間働いたから言える言葉ですね~!)


そのように、
自分の中にある信仰の糧は
最後の砦。


ご聖体は神様の体そのもの。
キリストの体となって
一緒に生きてくださる。


また、ご聖体はミサとセット。
ミサで、聖書の言葉を聞き、
頭でイメージを作って、
こういう方が自分の中に
入ってきてくださると思うと
霊的にも信仰的にも力になります。


でも、ご聖体は病的に
受けないほうがいい。
(これ大事だと思います。)

(今週はミサに行けず?)、
ご聖体が頂けなかったから、
といって、
がっかりしたりしないように。

by 豊島神父





Luna

「入門講座」で admin page top↑
Caritasのボールペン♪
2016 / 10 / 27 ( Thu ) 13:55:06
2016年10月23日(日)の
御ミサのあと
カリタス・ジャパン特製の
ボールペンをゲット!


先週のバザーでは
8分で完売してしまったので、
再度入荷し
ようやく手に入れました~♪


教皇フランシスコによる
『ラウダート・シ』にちなんだ
深いエメラルド・グリーンの上に
教皇様のお言葉と写真を
印刷したカードが
引き出せるようになっているので、
仕事で疲れた時に
ふっと眺めて
癒されています…


w-カリタス


ふっふっふ…
(はたから見ると、
かなり怪しいかも…?)




神に感謝!
Elizabeth♪
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カトリックとは
2016 / 10 / 26 ( Wed ) 14:45:24
まだまだひよこ組なのですが
10月21日(金)夜の
入門講座のご報告を
お忙しかったかかりんさんから
お願いされてしまいました


正確なご報告は
自信がないので
心に残ったこと 
をお伝えしてみますね






この日のテーマはずばり 
「カトリックとは」 でした。


神父様は、
2000年にわたる宝物を
簡単には説明できません…
と前置され、
あくまでも入門として
「秘跡」をキーワードに
お話されました。


☆「カトリック」とは、
「普遍的な」
という意味の形容詞。
「神様は、今 ここに いる。
その人がどんな境遇にいても、
いつも神はその人と
ともにいる」(by晴佐久神父様)


でも、それなら何故イエスは
十字架につけられたのか?
つまり前提として、
究極の苦しみを取り除く 
という「十字架」が
大きな意味を持っている。


皆それぞれ、その人の
「十字架」を背負っている。


だから苦しいまま、
私の十字架を
背負って下さっていますよね…と
照れずに、恥じずに、
ボロボロの状態で
ミサに与っていいのです。


苦しくて神様の元に
戻ってきたときに、
大切にされ、つつまれる
それが いつくしみ。 
(ここでちょっと胸が熱くなりました)



☆カトリックは「秘跡」によって
生きていくことができるのです。


「洗礼」は、
水に沈むという
語源が示すように
洗い清められると同時に、
水面下に一度沈み、
神さまの目線で
物事をとらえるようになる。


水面下でこそ
見えてくる苦しみにも気づく…
と同時に
この世での生と死を
はるかに超えた視線で、
み国へと続く長さでの
人生を歩むことができる。



「聖体」は、
神さまが直接体に
入ってきてくださる。
神さまが共にいて下さり、
エネルギーとなり、
あなたの中で働き
力になりたいのです 
ということ。


「堅信」は、「聖霊」をいただくという
大人の信仰表明。
聖霊は息、風という意味。


人生は、海(恐怖)の上で
船に乗っているような状態で、
進む方向も見えず不安…。
その中で、神さまから
信仰生活を送るための
「追い風」を
受けることができる。
  
でもあくまでも、
人生の進路を決めるのは 
自分。


その進路が、
神さまの思い と合っていれば、
「追い風」になる!
だから、追い風ではないな…
と思ったら、
軌道修正をすること。
私たちは、神さまの息吹 
を実感することができるのです。
(ここでも感動…)



カトリックの秘跡には、
「洗礼、聖体、堅信、
ゆるしの秘跡、病者の塗油、
結婚、叙階」と
ありますが、信者としては
「洗礼、聖体、堅信」で完成し
一人ひとり、
「私が、私でいられる」 のは、
この3つの秘跡があるからなのです。


神父様は、
他の秘跡についてもお話しされ…

カトリックでは全世界で、
24時間祈りが途切れることなく
捧げられていて
シスターやブラザーの祈りなど…
私たちはいつも
祈りに支えられている。
私たちは、
秘跡に守られているのです
と結ばれました。






「カトリック」という普遍性は、
神さまとのつながり、
信仰生活、
そして地球上のどこにいても
途切れることのない、
祈り、愛によって
支えられている。
その片隅に、
つながることができた安心感…。


初めて参加された方もいらして、
色々なエピソードを
笑顔で盛り込みながら…
笑いあり、感動あり、
そして何だか嬉しくなれた
あたたかい入門講座の時間でした。


秘跡によって守られている 
いつもどこでもどんな状況でも…。

神さまに感謝



コスモス
「入門講座」で admin page top↑
神様の前に立つ
2016 / 10 / 24 ( Mon ) 22:34:11
2016年10月23日(日)御ミサでの
豊島神父のお話から。





私達は
どっちにするか?という選択を
人生の中でせねばならない。


逆から見れば、私達は
人と人が比較される世の中に、
物事が比較される世の中に、
生きているということです。


“この人にはかなわないな”
とか
”あの人よりは私の方が上だ“
とか
劣等感や優越感を感じながら
私達は、生きています。


それが、向上心となって
やる気になることも
あるかもしれませんが、
人生が、
“比較”の上に成り立ってしまうと、
競争の中で
バテて、疲れて、落ち込んで…
ということになってしまう。


“信仰”の世界は、全く違う。
“信仰”というのは
“神の前に立つ自分“を
発見するということ。
そこでは
人との比較は何の役にも立たない。


神様は
一人ひとりの人間そのものを
見てくれる。
そういう神様のまなざしの前に立つ
それが
私たちの信仰の根っこ。


人と人との比較の世界から
ひととき解放されて
神様のまなざしに力をもらう。


ミサで
神様の前に立って
神に祈りを捧げ、
“神様と私”というところを
見ていただきたい。


“神様と私”という思いで、
今、ご聖体に
向き合いたいと思います。





誰の中にも
"ファリサイ派“と”徴税人“
両方の面がある。
ともお話されました。


確かに、
私の中にも
誇ってしまうときもあれば、
苦難のなか、みじめな気持で、
神様の助けをひたすら祈るときが
あります…。


どんなときでも
神を賛美し、
敬っていられますように。





神に感謝!
Elizabeth♪
御ミサで admin page top↑
パパ様より
2016 / 10 / 24 ( Mon ) 00:46:17

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ひとりひとりは神様の傑作
2016 / 10 / 23 ( Sun ) 00:53:34
ひとりひとりは神様の傑作です。
ですから、
ひとと比較することは
神様への冒涜です。

バレンタイン・デ・スーザ神父
「そよ風のように生きる」より






すごい!
神様を冒とく?!・・・


卑下したり、自惚れたり、
生まれてから、ずっと、
”比較”、という海の中で、
傷ついたり、
傷つけたり してきたような・・・。


もう、いい加減、
神様をいじめるの、やめにしたい。



Luna
雑談 admin page top↑
パパ様より
2016 / 10 / 22 ( Sat ) 17:05:13

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10月はロザリオの月
2016 / 10 / 21 ( Fri ) 11:08:38
アヴェ・マリアの祈り

a-マリア聖

アヴェ、マリア、恵みに満ちた方、
主はあなたとともにおられます。
あなたは女のうちで祝福され、
ご胎内の御子イエスも祝福されています。
神の母聖マリア、
わたしたち罪びとのために、
今も、死を迎える時も、お祈りください。
アーメン。



もう十年以上?前に
あるシスターが下さった
ロザリオ、
いつも、持ち歩いていた
愛用品でした。


よく物を失くすわたしですが、
このロザリオだけは失くならない。。


失くした~!と思っても、
必ず、どこからかご出現。
冬コートのポケットだったり、
バッグの隅っこだったり、
ズボンのポケットだったり、
ときには、
洗濯機の底だったり・・・(汗)
(ちぎれもせず、ピカピカになって
出てきたものです。)


でも、ここ一年くらい、
どこを探しても、
見当たらなかったのです。


さすがに、
今回はやってしまった!
失くしてしまった。
もう出てこないだろう。。。
とすっかり、諦めていたのでした。





ところが、出てきたのです!!!

一昨日、
冬用に新しいバックを買ったので、
古いのは、汚れたし、
捨てよう!と
思った心を入れ替え、
もったいない精神で洗っていた
そのとき、
水の中にぽちゃりと
落ちてきたのです!
失くしたはずのロザリオが!!


破れていた裏地、と表地の間に
(まさに、バックインバック!)
隠れていたのでした!!


間に何か入ってないか、
さんざんチェックしたんですけどね~??


神さま、ありがとう!





10月はロザリオの月。

思い煩うより、
マリア様のとりなしに
信頼して祈りなさい、
ということでしょうか?


「手放しなさい。
それがあなたのものなら
戻ってくるでしょう。」


(と覚えていましたが、正しくは、

愛するものを手放しなさい。
もしその人が戻ってこなければ、
初めから
あなたのものではなかったのです。
しかし、戻ってくれば
初めから
あなたのものだったのです。
でした~


バレンタイン・デ・スーザ神父の
「そよ風のように生きる」という
本の中に、あったことばです。


戻ってきたロザリオで
久しぶりにゆっくり祈らなくては
・・・




Luna
雑談 admin page top↑
パパ様より
2016 / 10 / 20 ( Thu ) 23:30:23

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教会を開く工夫を、熱意を!
2016 / 10 / 19 ( Wed ) 21:47:30
2016年10月15日(土)松原教会での
オリエンス典礼セミナーⅡ第10回の
晴佐久神父のお話から。





「だれでも人々の前で
わたしの仲間であると
言い表す者は、
人の子も
神の天使たちの前で、
その人を
自分の仲間であると言い表す。

言うべきことは
聖霊が
そのときに教えてくださる。」
(ルカ12章8節、11節)



入信の秘跡は
誰かが招いたから。
誘ったから。導いたから。
本を読んだとしても、そう。


勇気を持って口を開くことが
天国の始まり。


それが
入信の秘跡の原点。
そこに
神の国が始まる。


“私はキリストの弟子です”
“私はキリストの仲間です”
“キリストを信じているんです”
“キリストに救われたんです“
と、表明する。


教会は、秘跡。
神の国の目にみえるしるし。
教会は
自分を見せなきゃならない。
教会に触れて
“ああ、これが、神の国の始まりだ”
と、思う。
見えなければ、意味がない。
隠れていて、どうする。


教会に来て
“素晴らしい!”と感じる現場を!


教皇フランシスコは言っています。
“教会を開け!”
“恐れるな!”
“出ていって傷つく教会が好きです”
“閉じたまま死んでいく教会”
といえば
アサリの味噌汁のなかの
開かない貝を思い出します。
開かない貝、意味がない。

教会を開くための工夫を!
熱意を!





勇気を持って口を開き、
もっと教会を開く工夫をしたい
と、思わされました。



神に感謝!
Elizabeth♪
未分類 admin page top↑
たまにきたらええやん♪
2016 / 10 / 19 ( Wed ) 15:37:59
あくまでも一期一会のおしゃべり会
現場に〝共にいる″、ことに徹して、
敢えてメモは取りませんでしたぁ・・・
(と言い訳する。)


なので、かかりんさんの
ご期待に応えられず、
大変申し訳ないです・・・
が、

多摩教会の今後の一般向け
イベントスケジュール
についての質問がありましたので、
宣伝がてら、
この場を借りて、みなさんにも
紹介しておきたいと思います。





一番、近いところで、

11月13日(日)、13時より

「さとにきたらええやん」


という映画の上映会があります。

これは大阪釜ヶ崎で38年間続く
子どもたちの集いの場
「こどもの里」の実録。
涙と笑いのドキュメンタリー映画です。

さらに、翌週
11月20日(日)。14:30~
には
「こどもの里」施設長
 荘保共子さんの講演会


もあります!


12月には「祈りと聖劇の夕べ」
クリスマス・ミサ、
「心の病で苦しんでいる人のための
クリスマス会」(ここクリ)など、
目白押し。


いずれのイベントも、
どなたでも大歓迎!!

しかも、無料!!です。



詳細は追々、当教会HPにて
アップされますので、チェックして、
ぜひぜひ、お越しくださいね~


多くの方のお越しを心より
お待ちしております。




Luna
多摩教会で admin page top↑
まず、神に向かって願いなさい
2016 / 10 / 19 ( Wed ) 00:19:38
2016年10月15日(土)御ミサでの
星野神父の説教から。





この日の福音書は、
ルカによる福音18:1~8で
イエス様が
“気を落とさずに
絶えず祈らなければならない“
ことを教えるために
弟子たちに話した
たとえ話でした。


うるさいやもめが
ひっきりなしにやって来たように
私たちも
まずは、神に向かって願いなさい
ということです。


毎日の暮らしのなかで
辛いこと、悲しいこと、
苦しいことがあるなら、
そういう自分の願いを、
まず、神様に語りなさい。
このやもめのように
自分の利益を願うような
 願いからでも
神に向かって願うことで
だんだんと
私たちの信仰は
成長していくのです。


この日の第1朗読は
出エジプト記17章8節。ら
モーセが手を上げている間、
イスラエルは優勢になり
手を下げると劣勢となった場面でした。


モーセの手が重くなった時、
両側から彼の手を支えたように
私たちも
教会のなかで支えてくあう
つながりを
持つことができるのです。
と、お話しされ
ノーベル文学賞を受賞された
ボブ・ディラン
の『風に吹かれて』の歌詞を
朗読して下さいました。





日々のつらいこと
悲しいことは
まず、神に向かって祈り、
お捧げして
“神様、助けて下さい!”
と、言えるようになってきました…。



神に感謝!
Elizabeth♪

御ミサで admin page top↑
神様のもとに戻っていく
2016 / 10 / 18 ( Tue ) 21:42:15
2016年10月14日(金夜)の
入門講座での
豊島神父のお話のテーマは
『秘跡』でした。





『秘跡』は
Sacra(聖なる)ment(道具)
であり
“秘められた跡(あと)”。
神様の愛は目に見えないけれど
神はともにおられる。
『秘跡』は
神様を感じる“しるし”であり、
神様に触れてもらえるもの。
触ってもらえることで
すごく安心するし、
つながっていると感じられる


『秘跡』の入口である“洗礼”。
最高の『秘跡』である“ご聖体“。
ラテン語でコンフロマチオ(たしかめ)
という意味の“堅信”は、
聖霊を受けて
信仰の追い風を受けるもの。
そして、”病者の塗油“
“ゆるしの秘跡”
“叙階””結婚“
の七つが『秘跡』です。


“ゆるしの秘跡”は
神様との和解
という意味があります。
神様と
もう一度、手をつなぐ。


“罪”とは、神から離れること。
創世記でエバが、うそをつき
人のせいにして
神から離れてしまったように。


罪をおかした時、
相手とは、今は和解できなくても
いずれ和解するとしても、
神に対しては、
償いの祈りをまずするのです。


罪をおかした時、
何故そうしてしまったのか?
という
祈りの深みは、必要です。
そうやって、成長していきます


自分の弱点を
唯一言っていい相手が、神


“ゆるしの秘跡”の最後に、
司祭は、“ご安心なさい”
と言います。
これは
神様との関係を回復しましたよ。
もう一度
神様のもとに戻っていく
という意味です。





多摩教会では、毎月
“ゆるしの秘跡”の日程を設定
しているので
悔い改め、神に回心する時を
持つことができています





神に感謝!
Elizabeth♪
「入門講座」で admin page top↑
ありがとうございました!
2016 / 10 / 18 ( Tue ) 00:24:46
豊島神父による初めての
「おしゃべり会」
20名以上来てくださり、
大いに盛り上がって
終えることができました


参加者の中には、
教会は初めて!というご夫婦
夏の特別講座に
一度だけ参加したことのある方、
プロテスタント教会の方などいて、
大変、うれしい
集まりになりました


参加してくださったみなさま、
ほんとうに
ありがとうございました!!





始まる前は
「ぼく、おしゃべり、苦手なんだー」と
弱気発言をしていた神父さん、

でも、ふたを開けてみれば、
20分間の予定が
45分間になるほど
ノリノリで、
主に、ご自分が担当されている
カリタスジャパンの活動について、
笑顔いっぱい、
ユーモラスな口調で
お話しくださり、参加者からの質問にも、
気持ちよくお答えくださいました。


広報とバザー委員の方が
写真付きの活動状況バネルを
臨時に設置してくださり、
雰囲気もバッチリでした。
(ありがとうございました!)





新しくいらしてくださった方は、
神父さんの人懐っこそうな笑顔と
“柔和で謙遜”そうなお人柄に、
教会に対する印象が
好転したのでは。。。?
と思っているのですが・・・。

いかがだったでしょうか?


せめて、高い!と思っていた敷居が
そうでもないな・・・、と
感じられたのであれば、幸いです。

また、ぜひ、いらしてくださいね。
入門講座にもぜひ!

またのお越しを
心からお待ちしております。


詳しい内容については
確認事項がありますので、
(気が向いたら)
また、のちほど~




Luna
多摩教会で admin page top↑
大賑わいの教会バザー
2016 / 10 / 16 ( Sun ) 20:01:53
10月16日の日曜日。
多摩教会のバザーがにぎやかに
行われました。





かかりんは今年は地区委員
という役職についているので
地区のやきそばに
つきっきりで
オアシスの仕事も入門係の仕事も
お買い物も
食べ物を確保した以外は
何もできませんでしたが・・・。


でも、今年のやきそばは
特に好評で、
「おいしいから 
おかわり買いに来ました!」
というお客様続出!!


焼いて下さった
南大沢男子ーズの皆様、
ありがとうごさいました!!





大賑わいのバザーでしたが
唯一残念だったのは、
そう!
豊島神父様を囲むお話会に
出られなかったこと!!!


お話会は盛り上がったらしく、
予定よりだいぶ延長されて
聖堂の扉が閉められていて、
かかりんは
うらめしそうなまなざしで扉を眺めつつ、
聖堂の階段の下で
やきそばの後片付けと
会計をしていました…。


でも、きっとお話を聴いた入門係が
詳しい内容をアップしてくださると
信じてます・・・。
どんなお話だったのか
ぜひ聴きたかったので
よろしくお願いします!!
(・・・





それにしても、
ものすごくたくさんの方がみえて、
近所の方もお子さんを連れて
いらしてくださったり。
お母様が信者さんで
呼ばれて来ました、というお嬢さんと
そのお子さんとお話したり。
外にいたことで、
いろんな方とおしゃべりできたのは
それはそれでお恵みでした。


そしたら、
「前にあぶうばぶうの
お芝居みたんです。」という方が。

「子供たちの劇だけ
だった時のですか?」とうかがうと、

「いえ、大人の方も出てました。
第一部と二部にわかれていて・・。」

「若葉台でやったやつですか?」

「あ、そうです!!」

「実は私も出てたんですよ~。」

「ええ?どの役ですか?」

「合唱団のリーダーのおばさんです。」

「ああ!!」

たいへんウケたので嬉しかったです。


今日いらしてくださった方、
ぜひまた遊びにいらしてくださいね。
行きたかったけど
行けなかったというあなたも、ぜひ!


いつでもあなたのお越しを
お待ちしています。




かかりん
多摩教会で admin page top↑
明日はバザー♪
2016 / 10 / 15 ( Sat ) 17:22:52
神父さんを囲むおしゃべり会

いよいよ 
明日12:00~より

教会が初めての方、大歓迎

来てね~


神父さん
「入門講座」で admin page top↑
2016 / 10 / 14 ( Fri ) 23:38:46
いつもより少し
五感が研ぎ澄まされるような…
透明感のある季節ですね


澄んだ空を見上げると…
青空のもっと向こうに
吸いこまれるような 深さ 
を感じたり 


夕闇の中、
草むらから聞こえる
虫の声や、
どこからかただよってくる
花の香り 


いつもはまったく
意識をしないのに そこにふと、
音や香りを伝えてくれる 
凜とした空気 
の存在まで 感じるよう…。



Lunaさんの
素敵な写真がとらえた 
秋 も
目に心に、沁み込んできます


秋は 神さまが 
散りばめて下さった 
小さな計らい 
への気づきに 戻れる季節
神さまのみ業 は完璧 !







でも一方で、私たち一人一人は
きっと誰もが
今日の苦しみ、小さな寂しさ、
不完全さを抱えていて、
ちょっぴり不安…。


とても不思議だけれど
そんな一人一人が
集まってくる教会に行くと 
感じるのは 
優しい安心感 なのです 


神さまが皆を
集めてくださると、
そこには笑顔の輪が
できていて……


「霊の結ぶ実は愛であり、
喜び、平和、寛容、親切、善意、
誠実、柔和、節制です。」(ガラテヤ5-22)
すべてが揃ってしまう。


やっぱり 
神さまのみ業 は完璧!







そうそう、
大切な五感のひとつ…
秋は食欲!(ではなかった…)
「味覚~!!」


今度の日曜日(10月16日)は 
目にも、おなかにも、
心にも美味しい
多摩教会のバザーが行われます!


豊島神父様との
とっておきの
『おしゃべり会』もあります。


どなたでも 
どうぞ是非お越し下さい! 




コスモス
多摩教会で admin page top↑
秋の蝶々
2016 / 10 / 13 ( Thu ) 10:57:01
w-3秋の花

w-1秋の花


昨日の散歩の収穫(その2)です

ナンクルナイサーさんには
とてもかないません


一転して、今日は曇り。

秋を通り越して冬~?な感じで
寒いくらい。

この気候変動の激しさは・・・

教皇フランシスコの
「回勅ラウダート・シ」を読みましょう。
「まだ、間に合うってことだよ。」
とかなんとか、
某晴佐久神父が
お説教でおっしゃってましたね
さすが、素晴らしき楽観主義者!!


できることから
コツコツと。。。
努めるしかないですね。
さあ、お方付け!!


みなさま、
体調を崩されませんように!



Luna

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コスモス♪
2016 / 10 / 12 ( Wed ) 16:50:37
w-4秋の花w-5秋の花


今日は秋晴れ~~。

お昼寝返上して、

久しぶりに散歩しました

道端にコスモスの群れが

一つひとつが美しい。

(うちのコスモスさんも
美しい方ですよ^^。)

神さまのみ業は完璧!!

ですね~



Luna

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パパ様より
2016 / 10 / 11 ( Tue ) 23:41:54

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救うのは、神。
2016 / 10 / 09 ( Sun ) 00:23:32
こんばんは。かかりんです。


10月7日の金曜日。
夜講座はこんなふうに始まりました。





十字のしるしをすることによって、
神様に向かえる。
神さまに向かって
お祈りをするスイッチを入れる。


主の祈りを唱えます。
弟子たちの求めに応じ
イエス様が
自ら教えてくださったお祈り。
天におられる私たちの父よ、
と言うことによって
安心して祈ることができる。
イエス様が”父よ”って
呼んでいいよって
言ってくれたから。


聖書と典礼には「主日」って
書いてありますね。
主日=神様の日
毎日曜、神様おめでとうの日、
の気持ちで日曜を過ごす。
朝一番に神様のところに
おめでとうを言いに行く。



私たちの人生には門がある。
その門はふたつある、
と考えられませんか?


一番最初は産道を通る。
生まれるという門。
死ぬ時にも門がある。
カトリック教会は死ぬ時に
この門は新たな命への門である、
という。
命日は、新たな命を迎えた日。


お墓は亡くなった方と
お話する場所。
24時間365日、
神様のもとで
私たちを見守ってくれている。


地上の私たちは限界だらけ。
亡くなった方たちは
さえぎるものも後悔もない、
完全の中にいる人びと。
天のみもとから
亡くなった方が見守ってくれて
すごいパワーを注いでくれてる。


永遠って場所があるよって
教えてくれたのは
イエスさまだけ。
永遠を知ってる方だからこそ、
イエスさまがいることは安心。



今度のごミサでの聖書の箇所は
ルカによる福音。
重い皮膚病=昔は
”らい病”と書かれていた。
その後ハンセン氏病ということになり、
ハンセン病になった。


らいってわかると官兵が迎えに来て
駅まで連れていかれて
貨物車に入れられ、
東日本で発覚すると
東村山に連れて行かれて
降ろされると荷車が待ってて
全生病院に入れられた。
塀に囲まれた隔離施設。


手持ちのお金は
全生園でしか使えない円と
交換させられる。
入り口から入ると、
荷車の車夫が
”今度これに乗る時は、
あなたが死んだ時だ”と言う。


高い塀の中で、
出ることはできない。
隔離病棟の中で
生活しなきゃいけない。
この聖書の人々は
隔離されていたことを前提に
文章を読む。


WHOは病気とは
①身体的負担
②精神的負担
③社会的負担
これが続くと
④自分が自分であることの負担
とした。


自分を認められない→
自分がキライ→
自分は生きてていいんだろうか、
という負担。


イエス様が癒したのは
①~③を網羅して、
④の、あなたはすばらしい、って
癒しを与えたのです。


病気ひとつとっても
①~③はセットなのだから、
これ全部を回復することを
イエス様の癒しと言う。
イエス様は
④まで癒そうとしている。


"あなたの信仰があなたを救った"(ルカ17・19)

救うことは、誰が救うのか?

神であるイエスが救う。
だから、神が救う、って
テーマなんですよ。


言い換えるなら、
人は人を救えない。


神が人を救う。
だから人は神と神様の計画に
協力していく。手伝う。


マザーテレサは
”私は神の小さな鉛筆です。
神様がお出しになる計画を示すための
小さな道具にすぎません”
と言っている。


そうやって我々は
神に協力していくのです。







この日のお話は
心に残るところだらけだったのですが、
全生園の教会の神父様を
なさっていた
豊島神父様ならではの
リアルな現実のお話と、
かかりんは特にこの
「人は人を救えない。救うのは神。」
という言葉に
大きく何度もうなづいていました。


親しい人が苦しんでいたり
病気になったりすると、
ついなんとか力になりたい、
助けてあげたい、と
人は思ってしまいがちですが
救えるのは神様だけ。


だから、自分が救えないことを
悲しんだり、自分を責めたり、
絶望しなくていいんだなあ、
そしてきっと、
神様が救ってくださるんだなあ、
神さまにお任せして、
自分は手伝えばいいんだなあ、と
改めて思いました。


ちょうど病んでいる友人のことで
悩んでいたので
とてもうれしい言葉でした。





かかりん
「入門講座」で admin page top↑
イエスさまは素晴らしい!
2016 / 10 / 08 ( Sat ) 21:34:13
「羊は目が悪く、足も遅く、
群れでなきゃ生きていけない。」


豊島神父様の
このような説明を聞いて
なんだかうれしくなりました。


だから、わたしには教会が、
仲間たちが
(教会家族が
与えられている!と
自分の弱さに感謝!
しました。







9月30日の入門講座午後コースで、
豊島神父様は次のように
お話しくださいました。



「教会は
人々の集まり。
神さまによって集められた人々が
神さまに向かって祈り、
生きる力をもらえるよう願う、
つまり信仰者の集まり。


信じることによって、
生きる力を与えられる
という前提で、
希望の道を歩みます。

”今”を越える力が与えられます。

そして、

『心を騒がせるな。
神を信じなさい。そして、
わたしをも信じなさい。
わたしの父の家には住む所が
たくさんある。・・・』
ヨハネ14.1-6を
読んでくださり、


「どんなに居場所がなかったとしても、
神様のもとには居場所がある。
あなたはもう、一人ぼっちで、
迷うことはないのです。」

とおっしゃいました。







「イエス様の元には
真のいやしがある。」という
10月7日(金)の入門講座での
ルカ17章11-19節の
神父様の説明も
素晴らしいものでした!


いえ、イエス様の素晴らしさに
感動!!でした。
イエス様が病をいやされるときは、
その病にまつわる
精神的不安、社会的孤立、
自己肯定感の消失など、
全てから、解放される、ということ、


どんなに重篤な病にかかっていても、
イエス様によって、
本来あなたが持っている輝きを
とりもどせる、
神さまのもとで愛されている
本来の自分にもどることができる、
ということ・・・


詳しい内容はきっとどなたかが
アップしてくださると思うので、
割愛しますが、


イエス様だけが
私たちの主イエス・キリストだけが、
”ドンピシャの救い”で、
今の私に必要な救いを
与えてくださるということ
本当にそうだ!と思いました!!


いつも共に いてくださる
すばらしいイエスさま
(子どもの賛美歌より)
に 心からの
賛美と感謝!!を捧げたい、
と思いました。




Luna
「入門講座」で admin page top↑
あたたかいことば
2016 / 10 / 07 ( Fri ) 00:05:46
ひよこ組


いつも
私たちのまわりには 
ことば が溢れています

街を歩いていても
画面をのぞいていても
目を閉じている時でさえ。


教会とつながるようになって
ふとした時に出逢う 
ことば に
今までと違う 何か 
を感じることがあるかもと
気付きました  





ゆるす

入門講座で神父様が 
主の祈りについて

「…わたしたちの罪を
おゆるしください
わたしたちも
人をゆるします」 
のところが大事だと
旋律を変えて
強調されているという
お話がありました。
(10/2Lunaさんのブログにも )

ゆるすってどういうこと?


 「ゆるすとは愛すること。

自分を愛するとは、
自分の思った通りに
ならない自分をゆるし、
ありのまま受け入れること。

誰かを愛するとは、
自分の思った通りに
ならないその人をゆるし、
ありのまま受け入れること。」

(片柳神父さまのブログから)


ゆるされるって 
何だかあたたかい…。





ありがとう

日曜日の夕方遅く、
教会での合唱の練習を
終えて帰ろうとしていたら
駐車場で豊島神父様と
すれ違いました


失礼します (私)
ありがとうございました~(神父様)
……?(私)

(ミサの司式、入門講座、会議
とお忙しかったのは
神父様なのに
ありがとうございました 
と言って下さったのはなぜ?)


教会に集い、
笑顔をかわし、
感謝の心で
祈り過ごせた一日


そのすべてに 
神父様は
ありがとうございました…
と口にされたのでは?


ふと、
あたたかい余韻のまま
駐車場で
立ち止まってしまいました





以前とは違う 
ことばの中に感じる 
あたたかい何か…


それは?



あっ… 
神様のいつくしみ?!





コスモス
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パパさまより
2016 / 10 / 06 ( Thu ) 23:57:29



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見上げれば 秋
2016 / 10 / 06 ( Thu ) 10:50:28
w-AKI.jpg


天高く~~

”見上げれば、どこからも見える”
秋の空。



よい一日になりますように。



Luna
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