マリア様の月
2018 / 05 / 28 ( Mon ) 10:52:49
先週はカテドラルの堅信式に
行っていました、アメリです。


今月も早いもので、
もう終わってしまいますね。


5月はマリアさまの月です。
…というところから
27日(日)の入門講座の話は始まりました。






マリアさまはどのような方でしょう。
御子を身ごもったことから、
キリストの死に至るまで、
さまざまな苦労を
ブレずに乗り越えた方です。


カトリックの信者は
そのマリアさまを介して
神に祈ります。


多摩の聖堂
(丁寧に読むときはおみどうと読む)
内にはマリアさまの像はありませんが、
(エントランスと外にある)
聖堂にはいろいろなものがあります。


聖櫃、祭壇、朗読台、イコン
(多摩教会にはマリアさまの
イコンがあります。
東方教会では礼拝の対象)、
ステンドグラス、
十字架の道行きなど。


それらの意味についての
説明をききました。
多摩教会の聖堂は
2000年に献堂されました。
まだ18年しか経っていません。
聖堂としての歴史は浅いです。


この聖堂を
聖堂らしくさせるのは何か?
それは私たち信者の祈りです。
どれだけの人が
この聖堂で祈りをささげたか…。


そしてその祈りが染み込んだ聖堂が
人を心地よくさせ、
祈りの場として
ふさわしくなっていくのです。





私たちの祈りで
聖堂を聖堂らしく作り上げていく….。
何百年も後、
この多摩教会の聖堂が
どうなっているのか
見てみたいですね。


アメリ
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聖霊さんありがとうが続くのです。
2018 / 05 / 24 ( Thu ) 21:25:48
明日も金曜日講座!
「聖霊さん(連れて)きてくださ~い」と
歌い続けちゃいます。






⚪子、幼児洗礼ではありません。
が、洗礼を受けるずっと前から
たくさんのキリスト者の存在が
ありがたかった。


ずっと一緒にいたわけでもない、
小さい頃から
知ってるわけでもないけれど、
その瞬間に、
そこにいる人たちを大切にして、
キリストとの生き方が染みたひとたち。


目の前で、繰り広げられる
その一本筋の通った
やさしいやさしい光景に、
こういうのがイエス様の姿なのかなと、
尊敬し、安心していたことを
思いだします。


そして、何故か信じてくれていた。


昨日は〇子がお世話になった
キリスト者の代表選手、
もう天に随分前に帰られた
神父さんのご命日でした。
その神父さんの
なにかがのこっていないかと検索していたら、
聖霊降臨の主日に帰天されたとわかり、
やさしいやさしい神父さんが
「大丈夫だよ~心配しないでいいから」
って言ってくれているかと
パソコンに向かい涙でした。
感涙ってやつです。


今年はじめて命日を知ったので
朝ミサでお祈りしていただき。いい箇所だなぁと、
聖書を読みなおしていたらば、
明日はどんな?と思ったらば、
結構、怖いと思っちゃう箇所。
一日違いで大違い!
ひぇー明日だったら、
私コワくなっちゃうかもぉと、
翌朝ミサ、どうしよっかなぁ~・・・
でも!でも!逃げるな〇子
朝ミサ仲間がいる!
ひとりで読むから怖いのよね。と到着すると。


本日は、扶助者聖母マリア
のお祝い日で、


まったく違う朗読箇所
みことばが準備されていて、
降ってきたんです。
うわっ。かみさまありがと。
聖霊さんありがとでした。
コンタクトレンズがずれて
いたくて目が開かない位にビックリ。


自分の思い込みで、
行かずにいたら、
出会えなかったみことば
聖霊さん以外のなにものでしょうか。


キリスト者の生き方が見えてきた?
のかもしれません。
見せられているのかもしれません。
おそれずに。前に。後ろのことは忘れ。
まだ、わたしにはできていないけど。





聖霊降臨の豊島神父さんのお説教に
出てきたタンポポ話。素敵でした
人を励ます福音。
こどもの心にものこる福音。
これでもか‼という
かみさまの愛がみえることが
そこここに道端にもあって。
まだ持たぬ人持ち得ぬ人にも、一生懸命、
それを築き上げようと
日々を重ねてる人がいて。
そんなかみさまへの入口を、
アルのを知っているなら、
みんなに見せてあげたい。


理由なく、信じてもらったから
そのやり方をみせてもらったから
信じて生きていきたい。
疑うよりは信じきって
死んでいきたいもんです。


そのやり方は、ただただ、
心からほほえんで、
心から相手を思って
くれていたように思います。
本当のやさしさ。
なかなか、日々に負けて
微笑むより吠えてる感の強い
〇子ですが。
まだ見ぬ人に伝えなくっちゃ


お世話になった
すべてのキリスト者に感謝
深まり続ける聖霊降臨を
かみさまありがと



⚪子
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夜金講座・新学期 とたんぽぽ
2018 / 05 / 21 ( Mon ) 00:26:05
5月18日の金曜日。
長いお休みのあと、やっとやっと、
待望の金曜入門講座、
新学期が始まりました!!


かかりんは仕事をマッハで切り上げ、
久しぶりの米粉ケーキを焼いて、
張り切って
多摩教会にかけつけました!


新学期なので、
マリアさまにお祈りします。
「今日から新学期です。
どうぞ新しい方を入門講座に
よこしてください。」


そしたらね。
ちゃんといらしてくださいました!!
しかもお二人も!!
日曜入門係のMさんの教え子さんと、
前にフルーSの演奏聞いてくださって
かかりんを「メーテル」って呼ぶ、
女性の方!!
お祈り効果は今年度も
さえわたっています


この日のお話は
祈りについてでした。



お祈りとは、
一人でやるものではないこと。
一人で言うのは呪文。
受け止めてくれる相手がいて、
聞いてくださる安心がある。
それが祈り。


パーフェクトな父なる神は、
甘えも受けとめてくれる。
だから安心して祈りなさい。


うんと簡単にまとめるなら、
こんな感じでした。


今年度もますます
豊島神父様の講座は
さえわたっています。
あたたかな福音に心がほっこり
温まって、
その後は皆さんでケーキや
フルーツをいただきながら
楽しくおしゃべり。


夜金はやっぱりこうでなくっちゃ。
また楽しい金曜の夜が始まりました。
一緒に食卓を囲みながら
教会で結ばれた家族で
一家団欒いたしましょう





そして20日の日曜日。
この日のお説教で
かかりんが一番心に残ったのは
豊島神父様がまだ少年だったころの
告解のお話。


その時豊島少年の
告解を聞いた神父様は

「下を向いてしまうことがあったら
たんぽぽを探しなさい。
神さまはそういう美しいものを通して
あなたをはげましている。」

こんな内容だったと思いましたが、
この言葉は今でも
豊島神父様をささえていて、
たんぽぽはちょっと
スペシャルなお花なんだそうです。

「下を向いてしまったら
たんぽぽを探しなさい。」

なんて良い言葉だろうと
涙がこぼれてしまいました。


小さな小学生のころの
豊島少年の心に
その神父様がまいた種は
こうやって立派に実って
今や牧者となった豊島神父様によって
またたくさんの種として
人々の心にまかれていくのです。


こういうのが2千年も続いてる
カトリックの魅力だよなあ、と
かかりんは思うのでした。
神父様は神様にその身を捧げられて
生涯を独身で過ごされるので
血のつながった子孫は
おもちでないけれど。


信仰でつながった家族たちに
たくさんの種がまかれて
それがはるか時を超えて
次の世代へとつながれていく。
それがいつか、
豊かな実りになるのだなあと。





たんぽぽのように、
神さまの愛を伝えるお手伝いが
できるように。
今年度もあなたを「ようこそ」と
とびきりの笑顔でお待ちしています。



かかりん
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いよいよ♪
2018 / 05 / 17 ( Thu ) 17:40:54
お待たせいたしました!


いよいよ、明日の金曜日より
金曜午後講座と夜講座、
ともに、始まります!!


新しい出会いを期待して、
わたしたちもワクワク・・・。



13:30~と19:00~の
2回です。


どうぞどなたでもいらして下さい。

心からお待ちしています。


Luna
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とーってもちかーい耳寄り情報♪
2018 / 05 / 16 ( Wed ) 20:45:08
5月の末まで、
平日の多摩教会は、
クーラー工事が続いておりまして、
日曜の入門講座は
GWから再開いたしましたが、
金曜の入門講座は
やっと今週金曜日5/18が
久々の講座です。


いよいよです
朝の聖書講座も、
昼夜の入門講座も
同じく5/18からの再開です。





そこで、みなさまに、
耳寄りなお話といいますか、
とーってもとーっても
近くてうれしくなっちゃう、
今だけ!


平日の多摩教会
おみどうが工事の日は、
ご聖体がおみどうから移され、
信徒館1Fの応接室に
安置されています。


これがですね
とーーーーーっても近くって、
とーーーーーーーーっても
うれしくなっちゃいます。


この間、たまたま、
移した直後かなにかで、
ご聖櫃の扉が
まだしめられていなくて、
隙間があいてたんです。
あれ~?と
中をのぞくと、
中に素敵なピクシスが!
エマオの場面が掘ってある
ピクシスがおわして!!


エマオ好きの○子
触らないのに!触れないのに!
開けゴマも言ってないけど!!
見てしまった!!!
見せられてしまった!!!!
とってもうれしい瞬間でした。


そして、ごく稀に、神父様が
ご聖体を移動される図にも
出くわす。
なにかを感じて、ん?
なんじゃ?とみると、


「ご聖体っ。」と掲げて、
ご聖櫃に持っていかれるので、


そこのけそこのけご聖体が通る。
とみんなが扉をあけ、
道をあけるのです。


平日も、お役目果たしに
みえてるみなさんや、
工事のみなさんや、
工事のために
朝な夕な平日の教会に
立ち寄られるみなさんや
みんなが
ご聖体訪問できるように、受付を
空けないないように
されてる方々に感謝です


ご遠慮なく、
とーーーーっても近い
ご聖体の前に
お祈りにいらしてください。
ともにいてくださる
安心のひとときを多摩で
受付の方に言えば、
あけてくださいます。
こんなときならではの、
ちかーいご聖体前で
ホッとしにいらしてください。





そして、入門講座は?と
訪ねてきてくださった方や、
お電話くださった方々、
金曜入門講座はじまりますよ。
いらしてくださいねぇ。
もちろん、連絡なく、ひょっこりいこうと
思ってらっしゃる方も
みなさんお待ちいたしております


〇子
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ブランカとギター弾き
2018 / 05 / 14 ( Mon ) 20:19:44
お久しぶりです、かかりんです!
今度の18日の金曜日から、
お待たせしました!!
待望の金曜入門講座、始まります

皆さまを心からお待ちしています。





さて、5月12日の土曜日は
かかりんは第42回カトリック映画賞の
授賞式&上映会に行って来ました。


xx-catol.jpg


今年の受賞作は
「ブランカとギター弾き」。
かかりんは映画大好きで
かなりマニアックなものも
観に行きますが、
これは初めて聞いた作品です。
どんな内容か予備知識なしで
観に行きました。


主人公はフィリピンの
ストリートチルドレンの
ブランカという11歳の少女。
そして盲目のギター弾きの
ピーターというおじいさん。
(と思ったら、あとでパンフレットを見たら
ピーター、
思ったより若くてびっくり!!)


まず、小さな子供たちが
親の庇護もなく
こんなにたくさん物乞いや
窃盗を重ねながら
必死で生きている現実に
衝撃を受けました。


最近かかりんはご縁があって
フィリピンのハウスオブジョイという
児童養護施設を知ったのですが
そこにいる子供たちは
比較的恵まれた状態にあることが
よくわかりました。


路上で生活する子供たちは
必死で今を生きていて
瞳はキラキラ輝いています。
でも、幸せそうな母子連れを見ると
ブランカはじっとその姿を
目で追わずにはいられません。


テレビで女優さんを見た男性が
「いい女だな、
金があれば買いたいよ」と
言っているのを聞いて、
ブランカはお金を貯めて、
お母さんを買おう!と思い立ちます。


そして、街で出逢った
盲目のギター弾き・ピーターと
旅に出るのですがー。


家族とはなんなのか。
ホームとはどこなのか。


ストレートに考えさせる、
美しい映画でした。
ラストシーンに自然に
涙があふれました。
カトリック映画賞にふさわしい
愛にあふれた作品でありました。
晴佐久神父様がよくおっしゃる、
「福音家族」の姿がそこにありました。
観て良かったです。


カトリック映画祭のお楽しみは、
上映会のあとの
晴佐久神父様と監督の
対談があるのですが、
今年の長谷井宏紀監督!!
とてもハンサムで晴佐久神父様は
「イエスさまみたいな」と
おっしゃっていましたが、
かかりんはお話を聴きながら
「羽を隠している
天使なんじゃないかなあ?」と
思っていました。


中でも、盲目のギター弾きのお話を
作ろうと思っていたら
ピーターに出逢った、
というお話に鳥肌が立ちました。
「ああ、この監督は
神さまに自分の身体を
差し出しているんだなあ」と
思いました。
マザーテレサの祈りを思い出しました。
監督の圧倒的な
心のピュアさに感動しました。


監督は、登場人物の
オーディションをした話をする時に、
「ピーターがいたんです。」
「セバスチャンがいたんです。」
という言い方をされました。
この言い方がとてもいいなあ、
と思いました。


今年も大きな感動を与えてくれた
カトリック映画賞。
来年も楽しみです。



かかりん
未分類 admin page top↑
本日は!40日目!!
2018 / 05 / 11 ( Fri ) 10:25:45
今朝、朝ミサにお邪魔したらば、
「今日は、ご復活から40日目とするならば
<主の昇天>にあたる日」
とお説教はじまりにきき


おおっ~招かれた感
5/10かあ~♪♪♪
心に染み入りました。


プラス10日で5/20
50日かぁ~聖霊降臨かぁ
ほんとだぁ~。と。
わかっちゃいるけど、改めて意識すると、
深まるものだなと嬉しさひとしおでした。





「日本は規定によって
主の昇天が日曜日にずらされている
けれども、
今日読まれる聖書は(主の昇天を)
意識された箇所。」と。


ヨハネの福音が印象的でした。
ヨハネ16・16-20
『しばらくすると、
あなたがたはもうわたしを見なくなるが、
またしばらくすると、
わたしを見るようになる。』


これが問答形式?にでてきて、
で、弟子がわかんないって
言うわけです。





確かに、わかんないよねぇって
入門講座に来た頃思ってたなと。


わたしたちは出来事後だから
聖書で読めば、わかってなくても
まだわかった気もするけれど。
それでも、わかんない。信じらんない。と
すでに導かれて入門講座に来ていても、
しのごの言っていました。


弟子たちは、
これからおこるであろうことを
明かされている。
とも、わからないよなぁ~と。


現実、現在、これから
おころうとしていることを言われても、
そんなはずがない。とか。
聞く耳をもたないわけです。


せめて、受け止めて。わかんない。
の前に、聖霊さんに来てくださいと
言えたらなって思います。


どこかで受け止められれば、
その日だと、意識していなくても、
ちゃんと導いてくれてて、
ちゃんとそこにおれ。と
引っ張ってきてくれてる。


その日だと、意識していなくても、
心からの感謝から
ほとばしるような言葉を
ちゃんと伝えていた。
言わされていたんだわ♪とか。
きっと、こういうのが
聖霊さんのはたらきなんだろう。
どう考えても、
自分のはたらきではない。


朝からさわやかないこいでした





金曜入門講座再開まであと8日?



○子
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見えないけどアルんです
2018 / 05 / 08 ( Tue ) 15:21:04
おひさしぶりの○子です。


とあるGW前の多摩教会。
マリア様の前に
見慣れぬボックスが!!


xx-クーラー1



クーラーです!!
なにやらすごい馬力のもの。
ただいま、20年に一度の
クーラー交換工事中の多摩教会。


xx-4クーラー


せめて、暑くなる前にと
神父さまを筆頭に、
営繕の方、
クーラー工事交渉にあたる
みなさん。


みえないところで、
とってもとっても
頑張ってくださいました。
ありがたや。
この夏涼しく
過ごせるかと思うと
今から涼しい心持ちです。


xx-3クーラー


とある平日教会にくると。
クレーンで
このでっかい物体が
吊り上げられ、
重量物を運ぶ職人さんたち6人係で、
一日中かけて、
でっかいのを4つ
おみどうの下やら上やらに、
微調整しつつ、
行きつ戻りつしながら、
運んで設置してくださったわけです。


更なる20年後のために、
動画をたくさん残しました。
プロフェッショナル多摩版を作って
涼しいおみどうで
鑑賞したいくらいです。


xx-2クーラー


で、動画とってると、
俄然?はりきってくださる
職人さんたち
息のあったところを
久々にみせていただき、感動でした。

○子ボート漕ぎしていたもんで、
こういうの感動するんです。
教会にいちばん必要な
息のあったチームプレー。
やってみて、ダメだと思ったら、
すぐ引き換えし、いい方法を探る。
角度が変わった原因をさぐりながら、
微調整をする。
こっちが傷つかないように、
あっちにあたらないように、
ちょっとだけテンションかけて
頑張ってくれ。とか声をかけたりね。
向こう側では、
黙って支えている人がいるわけです。
職人さんの感が冴え渡っていて
いやはやいいもの
見せていただいちゃいました。
なんかちょっと微調整の達人?
カトリックに通じませんか??


xx-くーらー5

隠れて見えないけど、
すずしーくするのに
働いてくれてる存在があるんです。
とちょっと主張してみようかと
思いました。


だって、やっぱり、
カトリック多摩教会の面々は
見ないで信じている人々なわけですし
互いがひとつのからだになろうって
人々なわけですし


涼しいなぁって思ったら、
是非、「涼し~いありがと」って
口にしてくださると、
きっとどこかで、
ああよかったって思うひとが
いるはず。





さて、金曜入門講座再開まで、
そろそろカウントダウンかな


○子
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5月3日(日曜日)入門講座
2018 / 05 / 07 ( Mon ) 14:30:34
今日の入門講座は
先週に引き続き
"祈り"についてのお話から
始まりました。


観想修道会では
シスターやブラザー方が
朝の3時から3時間ごとに
お祈りをしています。


仕事の合間に祈るのではなく、
祈りの合間に仕事をするのです。
それが世界中の修道会で
行われています。


…ということは
世界中でいつも誰かが
祈っていることになります。


だからひとりぼっちで祈っていても
誰かが一緒に
祈ってくれているのです。


では、最高の祈りとは
なんでしょう。


それはミサです。
ミサの中心はご聖体です。
ご聖体の意味、
イエスさまが教えてくださった
"主の祈り"、
神の愛についてにまで
話はおよびました。






今日もミサで始まり、
入門講座での
ミサについてのお話し、
有意義な日曜日でした。


来週は教会の大掃除なので
入門講座はお休みです。
でも、「掃除、手伝います。」
という奇特な方、
お待ちしています。



アメリ
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